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第1話から続く“快進撃”「素晴らしい記録」「見たことない」圧倒的な“再生回数”を更新した話題作【日曜ドラマ】

  • 2026.8.2
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©松下龍之介/宝島社/ytv

山田涼介が主演を務める日テレ系日曜ドラマ『一次元の挿し木』の第4話が7月26日に放送された。

第1話の再生数がTVerで500万回を突破したと、TVerの公式SNSが報じた。それを受けてSNSでは「500万はスゴすぎ」「素晴らしい記録」など、驚きや喜びの声があがっている。

※以下本文には放送内容が含まれます。

“ログゼロ”の正体とは?動き出した巨大な陰謀

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©松下龍之介/宝島社/ytv

遺伝子学を研究する大学院生・七瀬悠(山田涼介)は、4年前の豪雨で行方不明となった義妹・紫陽(堀田真由)が生きていると信じ続けていた。そんな中、インド・ループクンド湖で発見された200年前の人骨をDNA鑑定した結果、そのDNAが紫陽と100%一致するという信じ難い事実が判明する。時代を超えた不可解な謎に直面した悠は、石見崎教授(正名僕蔵)の姪である唯(白石聖)とともに真相を追い始める。

第4話では、悠が謎の男・牛尾(吉原光夫)と対峙し、事件は新たな局面へ。不審死事件を追う刑事たちは悠を重要人物として追跡する。さらに、日江製薬では社長・京一(佐々木蔵之介)が極秘案件“ログゼロ”の対応を迫られ、部下・前原(木戸大聖)は証拠隠滅に動き出す。巨大企業の隠蔽工作と200年前の人骨の謎が複雑に絡み合い、事件の全貌へ向けて物語は大きく動き出す。

500万回再生の快挙!SNSも祝福

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©松下龍之介/宝島社/ytv

TVer公式SNSは、第1話の再生数が500万回を突破したことを発表した。第1話では、悠が200年前の人骨と行方不明の紫陽のDNAが一致するという衝撃の事実に直面。物語は初回から視聴者に強烈なインパクトを与え、大きな反響を呼んだ。


第1話TVer再生数500万回突破!

引用:TVer@TVer_official (2026年7月27日投稿より)

500万回突破の知らせを受け、SNSでも作品への称賛の声があがっている。「500万はスゴすぎ!」と驚く声をはじめ、「素晴らしい記録」「見たことないような数字!」と快挙を喜ぶ投稿や、「見れば見るほどハマる」と作品の魅力を語る感想が見受けられた。回を重ねるごとに散りばめられた伏線が少しずつ繋がり始め、考察する楽しさが増していることも、本作が支持を集める理由の一つだろう。

壮大な謎と緻密なストーリー、そして俳優陣の熱演が評価されている『一次元の挿し木』。第1話の500万回再生突破は、その完成度の高さを物語る記録といえる。今後、物語がどのような真相へたどり着くのか、ますます目が離せない。


読売テレビ・日本テレビ系 日曜ドラマ 『一次元の挿し木』 毎週日曜よる10:30〜

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