1. トップ
  2. エンタメ
  3. 「本場で優勝するより嬉しい」関口メンディー、超ミニスカ姿でショットガンボールタッチ成功「速いから画像が追いつかない」

「本場で優勝するより嬉しい」関口メンディー、超ミニスカ姿でショットガンボールタッチ成功「速いから画像が追いつかない」

  • 2026.6.18
くりぃむナンタラ
ABEMA TIMES

ダンサー・俳優の関口メンディーが、超ミニスカ姿でショットガンボールタッチに挑戦。好成績を叩き出した。

【映像】メンディーの超ミニスカボールタッチ

6月15日、テレビ朝日系バラエティー番組『くりぃむナンタラ』が放送された。この日はMCを務めるくりぃむしちゅー・有田哲平、上田晋也のほか、ゲストとして田中樹(SixTONES)、猪狩蒼弥(KEY TO LIT)、関口メンディー、中谷(マユリカ) 赤木裕(たくろう)が登場した。

くりぃむナンタラ
ABEMA TIMES

番組では、ミニスカートを穿いたゲストらが芸人チームとアイドルチームに分かれて様々な競技で対戦、パンチラしたら即失格という名物企画「ミニスカート陸上2026」の後半戦を開催。前半戦では、田中とメンディーの活躍もありアイドルチームが大幅リードしていた。

落ちてくるボールに走ってタッチする“ショットガンボールタッチ”では、有名スポーツバラエティ番組で3回の優勝経験があるメンディーが挑戦することに。

メンディーは本番さながらに低く構え、鋭い眼光で前方を見据える。そして、爆発的なスピードでスタートボタンを押し、マットへ向かって一直線に低く飛び込んだ。正面から構えた非公式カメラでは無事パンチラを回避し、成功したように見えた。

くりぃむナンタラ
ABEMA TIMES

その後、真横から構えたパンチラ判定専用のカメラ映像を検証。スカートを風になびかせながら猛ダッシュするメンディーの姿に、有田らは「あ、危ない!」「速い!」「大丈夫、大丈夫」「速いから、画像が追いつかない」と釘付けになった。

そして、なんとかパンチラを回避してボールに触れたところを確認。しかし、直後に着地の跳ね返りでスカートがひらりとまくりあがる。

「え!?」「うわああ」「どうなの?」と大騒ぎになるも、着地したメンディーの姿はそのままマットに沈んで見えなくなった。

くりぃむナンタラ
ABEMA TIMES

間一髪のところでマットに隠れた奇跡的なシーンに「うわ、何これ!」「体重で!体重で沈んで隠した!」「すげえ!潜った、潜った!」「どういうやり方やねん!これ」と一同は再び大興奮。

有田が「合格でございます!!」と宣言すると、アイドルチームは「やったー!凄いな!」とハイタッチして大歓喜。上田は「おい、すげえ奴が現れたな、ミニスカート陸上に」と感嘆の声を漏らした。

そして最後に「ずっと(番組に)出たかったんで、本当に。結果出せて嬉しいです」と語るメンディに、上田が「本場で優勝するより嬉しいだろ?」と誘導質問。メンディは「うーん…こっちのほうが嬉しいっす!」と強く頷き「そんなわけない!」と周囲の猛ツッコミを受けた。
(くりぃむナンタラ)

元記事で読む
の記事をもっとみる