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色気マシマシ姿に「大人になったなぁ」「ヤバい」心臓止まりそう…『10歳でデビュー・美人女優(26歳)』“最新ショット”にメロメロ

  • 2026.7.8

2009年にNHKEテレの『天才てれびくんMAX』内で行われたオーディションを勝ち抜き、ダンス&ボーカルユニット『Dream5』のメンバーとしてデビューした大原優乃(おおはら ゆうの)さん。

グループでの活動終了後は女優としても活躍の場を広げており、ヒロイン役を務めた映画『さよならモノトーン』や『おいしい給食 Road to イカメシ』などをはじめ、Netflix映画『教場 Reunion』映画『教場 Requiem』など、さまざまな作品に出演しています。

今回は、そんな大原さんが2026年6月11日に投稿した「Mrs. GREEN APPLE presents『CEREMONY』」というInstagramのポストをご紹介します。

シンプルな黒ドレスが引き立てる…

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@yuno_ohara

今回の投稿で大原さんは、Mrs. GREEN APPLEが作り上げたエンターテインメントショー『CEREMONY』に参加した喜びを綴りました。

大原さんは、「ジャンルや世代の垣根を越え、互いを讃え合うように、会場全体がそれぞれの音楽を通して心を通わせる空間。数々のアーティストの音楽に癒やされ、最後はMrs. GREEN APPLEの音楽で会場がひとつに。なんとも力に満ちた、幸せな時間でした」とコメント。

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@yuno_ohara
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@yuno_ohara

今回の大原さんの装いは、華やかな舞台にふさわしい、洗練された黒のドレスです。ホルターネックで肩まわりを見せるドレス。アクセサリーは左腕に金のブレスレットを一点のみ身につけた、極めてシンプルな装いです。

あえて装飾を削ぎ落としたシンプルさだからこそ、大原さん自身の可憐さがより一層際立っています。

あどけない笑顔とのギャップに悶絶

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@yuno_ohara

こちらは正面から少し恥ずかしそうに微笑むショットです。大人っぽいドレス姿とあどけない笑顔とのギャップに、多くのファンが惹きつけられています。

投稿を見たファンからは、「努力の結晶が垣間見える」「綺麗で美しく可愛い」「素敵な女性」「天使の笑みにふさわしい」といった、洗練された佇まいと愛らしい表情の両方を称賛するコメントが殺到しています。

公開された写真の数々から、その洗練されたスタイルと輝く笑顔が伝わってきますね。今後もドラマや音楽イベントなど、幅広いシーンで見せてくれる大原さんの活躍から目が離せません。


画像提供

1999年10月8日生まれ。2009年にNHK Eテレの『天才てれびくんMAX』内で行われたオーディションを勝ち抜き、ダンス&ボーカルユニット『Dream5』のメンバーとしてデビューした。グループでの活動終了後は女優としても活躍の場を広げており、ドラマ『ゆるキャン△』や『おいしい給食 Road to イカメシ』Netflix映画『新幹線大爆破』などをはじめ、Netflix映画『教場 Reunion』、映画『教場 Requiem』など、さまざまな作品に出演している。

※記事内の写真は、ご本人のInstagram投稿をもとに紹介しています。無断転載はお控えください。

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