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「ゴジラ松井の皮膚片」 “珍品コレクター”やくみつるの品にこじるり悲鳴「嘘でしょ…」

  • 2026.6.12
【写真・画像】「ゴジラ松井の皮膚片」 “珍品コレクター”やくみつるの品にこじるり悲鳴「嘘でしょ…」 1枚目
ABEMA TIMES

漫画家のやくみつるが、元メジャーリーガー・松井秀喜氏の「皮膚片」という“珍品”コレクションを紹介し、スタジオの小島瑠璃子が悲鳴をあげる場面があった。

【映像】「ゴジラ松井の皮膚片」の実物

6月11日に放送された『資産、全部売ってみた #3』(ABEMA)で、自身の象徴ともいえる資産を査定し人生を見つめ直す「こじうり(誇示売り)」企画にやくみつるが登場した。毒舌コメンテーターとして世間に周知されているが、もう1つの顔が“珍品コレクター”。有名人のタバコの吸い殻や世界各国のトイレットペーパーなど、用途不明な珍品を収集している。

床から天井まで収集品がびっしりの自宅で取材を受けたやくは、「ゴジラ松井 マメの皮」と書かれた小さな箱を取り出した。やくが「皮膚片」と紹介しながらフタを開けると、スタジオの小島は「えぇ〜!?嘘でしょ…」と悲鳴をあげる。この皮膚片は、記者が現場で採取してきてくれたものだという。

【写真・画像】「ゴジラ松井の皮膚片」 “珍品コレクター”やくみつるの品にこじるり悲鳴「嘘でしょ…」 2枚目
ABEMA TIMES

さらに、松井氏が横浜スタジアムで、当時の愛車でバック駐車をした際に、ぶつけて割れたリアウィンドウのガラス片で作ったという自作の指輪も披露。番組スタッフが「何で持ってるんですか?」とすかさずツッコミを入れ、小島も「めちゃくちゃおもしろい!」と手を叩いていた。

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