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横浜土産はこれを買えば間違いなし! 横浜限定の最旬スイーツ14選

  • 2026.6.12
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開港以来、西洋文化が息づく港町、横浜。歴史ある老舗から注目の新店まで、ここでしか出合えない限定品や、話題の新作を中心に、見た目にも可愛くておいしい、2026年注目の横浜手土産をピックアップ! 大切な人への贈り物にも、自分へのご褒美にもおすすめの逸品をチェックして。

後半では手土産を買うついでに食べたい、横浜で今話題の食べ歩きスイーツも併せてご紹介。


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とっておきの日に。おしゃれでおいしい褒められ手土産

エスワイル by ホテルニューグランドの「コーヒーゼリー」

横浜を代表するクラシックホテル「ホテルニューグランド」の初代総料理長サリー・ワイル氏の功績と技を受け継ぎ、現代の食とライフスタイルに寄り添ったアイテムを提案する直営ショップ「エスワイル by ホテルニューグランド」。

今注目なのは、2026年4月から発売スタートした、夏におすすめの「コーヒーゼリー」。S.Weil(エスワイル)オリジナルコーヒー豆「ザ・コーヒー」を使用し、甘さを最小限に抑えることで、コーヒーの華やかで格調高い風味を存分に味わえる一品となっている。

ほろ苦く、本格的な味わいのコーヒーゼリーは、どこかレトロでシックな雰囲気のパッケージも魅力。帰省土産やギフトにもおすすめのアイテムだ。

「コーヒーゼリー」
単品¥648 / ギフト箱入り6個セット ¥4,320

エスワイル by ホテルニューグランド
神奈川県横浜市中区山下町31-7 グランドメゾン山下公園1F
tel. 045-681-1841
営業時間/10:00~19:00
無休
Instagram/@hotelnewgrand

エスワイル by ホテルニューグランド 横浜髙島屋店
住所/神奈川県横浜市西区南幸1-6-31 横浜髙島屋 B1 Foodies'Port2
電話番号/045-534-3970(店舗直通)
営業時間/10:00~21:00
定休日/施設に準ずる

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シュシュ そごう横浜店のケーキ[ヴァニーユ]

港に響く汽笛、異国の薫りをまとった街並みなど、港町・横浜ならではの歴史や空気感を、ほのかに薫るスパイスの余韻とともに"新しい横浜西洋菓子"として表現するブランド「Shu Shu(シュシュ)」が、2026年3月に誕生。 ブランド名は、“朱(赤)”の響きに由来し、横浜ゆかりの「赤い靴」をイメージしているそう。

そんな「シュシュ」の世界観を味わえるのが、各日数量限定で販売される、花形のフォルムが愛らしいケーキ[ヴァニーユ]。

生地にはマダガスカル産バニラとグラスフェッドバターを使用。ひと口頬張ると、華やかなバニラの香りとコクが口いっぱいに広がる。中にはキャラメル、ミルク、ホワイトの3種のチョコレートを合わせたフィリングを閉じ込め、キャラメルキャンディを加えることで、奥行きのある甘美な味わいに仕上げている。見た目にも可愛いスイーツは、ちょっとしたプレゼントにぴったり。

ケーキ[ヴァニーユ]5個入り¥1,620

※バニラ中マダガスカル産バニラ41%使用※グラスフェッドバターとは、放牧酪農により飼育された乳牛のバターです

シュシュ そごう横浜店
住所/神奈川県横浜市西区高島2-18-1 そごう横浜店 地下2F
営業時間/10:00〜20:00
定休日/そごう横浜店の休館日に準ずる
Instagram/@ shu_shu_official_

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パティシエール ジョウゲンロウの「チーズケーキ月餅」

横浜中華街の老舗上海料理店「状元樓」が、2025年2月に新たなスイーツブランドとして立ち上げた「Pâtissières JOGENRO(パティシエール ジョウゲンロウ)」。フランス菓子に中華の要素を掛け合わせた、これまでにないスイーツが食べられることで話題を集めている。

こちらでチェックしたいのは、中華圏の贈答菓子「月餅」にレアチーズケーキを掛け合わせた「チーズケーキ月餅」。オリジナルクッキーのほろっとした食感に、ほどよいミルク感のレアチーズがマッチする贅沢な味わいが魅力。

お土産にぴったりな3個入りには、定番の「小豆」と「黒胡麻」に、豊かな香りが広がる夏季限定フレーバーの「マンゴー」を加えた3種がイン。どれも見目麗しく上品なおいしさで、リピートしたくなること間違いなし!

「チーズケーキ月餅」3個入(小豆、黒胡麻、マンゴー) ¥1,998

パティシエール ジョウゲンロウ
住所/神奈川県横浜市中区山下町164番地
電話番号/045-305-6880
営業時間/11:00〜20:00
定休日/水曜
Instagram/@patissieres_jogenro

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バターのいとこ そごう横浜店の「バターのいとこ マーマレード」

那須の人気クラフトスイーツブランド「バターのいとこ」が横浜エリアに初出店! おさえておくべきは、神奈川県内の登録農家のみで限定栽培される、糖度12度前後の強い甘みを持つ「湘南ゴールド」を使用した横浜限定の「バターのいとこ マーマレード」だ。こちらは、2026年6月1日(月)に発売したばかり。

みずみずしく弾けるような味わいが特徴的な「湘南ゴールド」に、数種類の柑橘をミックスしたマーマレードは、口いっぱいに広がる爽やかな酸味と程よい苦みが心地いい、おとなの味わい。

やわらかなゴーフレット生地にバタークリームとジャムを挟むことで実現した“ふわっ・シャリッ・とろっ”という食感と、このエリアならではのフレーバーを満喫しよう。

「バターのいとこ マーマレード 3枚入り」 ¥1,080

バターのいとこ そごう横浜店

住所/神奈川県横浜市西区高島2-18-1 そごう横浜店 地下2階 洋菓子売場
電話番号/045-620-8578
定休日/そごう横浜店の休館日に準ずる
Instagram/@butter_no_itoko

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ユニコーヒーロースタリーボンボンの「米粉スコーン」

横浜発の人気カフェ「UNI COFFEE ROASTERY(ユニコーヒーロースタリー)」から生まれたスイーツテイクアウト専門店「UNI COFFEE ROASTERY BON BON(ユニコーヒーロースタリー ボンボン)」が、2026年3月に関内に登場。

いちおしは、限定販売の米粉スコーンだ。国産米粉を使って丁寧に焼き上げたスコーンは、外はさっくり香ばしく、中はしっとりやさしい口当たり。手作業ならではの素朴な温もりを感じる味わいだ。

ラインナップは全5種類。華やかな紅茶の香りとレモンピールの爽やかな味わいがマッチした「アールグレイ」(¥350)やチーズのコクに青のりとしらすの磯の香りがふわっと重なる「ゴルゴンゾーラ」(¥420)、甘さと香ばしさのバランスが抜群の「キャラメルナッツ」(¥350)など多彩なフレーバーも魅力! 近隣の山下公園でピクニックする際に手土産として持っていくのもおすすめ。

「米粉スコーン」1個¥350~

ユニコーヒーロースタリーボンボン
住所/神奈川県横浜市中区港町1-1-1 BASEGATE横浜関内 継承の道 1F
電話番号/050-1722-8794
営業時間/11:00~20:00
不定休
Instagram/@unicoffeeroastery_bonbon

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ぱんと菓子 いろりの「エクアドル70と焼き菓子」

札幌の人気ベーカリー「ブーランジェリーコロン」の高崎真哉さんが独立し、2024年に北山田駅近くにオープンした「ぱんと菓子 いろり」。

「素材、食感、余韻」を大切に、生地のおいしさにこだわったパンと、パティシエである妻・紗綾さんのブランド「綾路(あやみち)」の素材の味わいを生かしたマドレーヌや焼きタルトなどの焼き菓子が並ぶ。パンはハード系が中心だが、菓子パンも見逃せない。

2026年6月下旬から復刻する「エクアドル70」(写真上)は、札幌のパティスリー「ボンヴィバン」が扱う希少なエクアドル産カカオのビーントゥバーを使用。大ぶりのチョコレートバーが、職人技で丁寧に重ねられたデニッシュ生地に包まれている。繊細な層が織り成すザクザクの生地と、香り高いチョコレートを頬張れば、口いっぱいに幸福感が広がる。

「エクアドル70」¥420、「焼き菓子」¥270~

ぱんと菓子 いろり

住所/神奈川県横浜市都筑区北山田2-5-4
電話番号/045-620-5280
営業時間/9:00~17:30
定休日/月・火曜
Instagram/@pankashi.irori

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ブルーカカオの「カカオベア」

横浜・緑園都市の「パティスリー・ラ・ベルデュール」のシェフであり、フランスの「サロン・デュ・ショコラ」で最高位を受賞した服部 明さんが、2020年にオープンした横浜発のショコラトリー「BLUE CACAO(ブルーカカオ)」。

こちらで購入出来る「カカオベア」は、思わずパケ買いしたくなること間違いなしのかわいらしさ。カラフルなホイルに包まれたチョコレートもカカオベアを型どっていて、そのサイズ感とカカオをぎゅっと抱きしめるキュートな姿がたまらない!

フレーバーは「ビター」や「抹茶」、「フレーズ」など、全部で9種類。子どもから大人までみんなで楽しめるものをお探しなら、こちらがおすすめ。

「カカオベア」10個入り¥1,960

ブルーカカオ
住所/神奈川県横浜市西区南幸1-1-1 CIAL横浜 B1
電話番号/045-534-5955
営業時間/10:00~21:00
無休(館の休みに準ずる)
Instagram/@bluecacao2020

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ハーバーズムーン 本店の「メゾンハーバー」

横浜土産の大定番として長年愛され続ける「ハーバー」。「ダブルマロン」に渋皮栗入りの特製栗餡とマロンソースを合わせた、栗好きさん必食の「ハーバーズムーン 贅沢マロン」をはじめ、彩り鮮やかなラインナップも魅力だ。

なかでも注目は、栗や抹茶の餡をカステラ生地で包み、店内で焼き上げる「ヤキタテハーバー」に、職人が相性ぴったりの素材をのせて仕上げる本店限定の「メゾンハーバー」。フレーバーはモンブラン、ストロベリーなど季節ごとに異なる数種類を揃える。目にも楽しく、懐かしくも新しい味わいで、老若男女に喜ばれるはず。

喫茶スペースで出来立てが味わえるのは、訪れた人だけの特権。お土産を買うついでに、自分のご褒美タイムも満喫したい。

「メゾンハーバー」5個入り¥1,601、3個入り¥1,001

ハーバーズムーン 本店

住所/神奈川県横浜市中区日本大通36 シティタワー横濱1F
電話番号/045-210-9778
営業時間/ショップ10:00~20:00
カフェ11:00~18:00(土日祝18:30、共に閉店30分前L.O.)
不定休
Instagram/@ariake_official

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横濱元町霧笛楼 元町仏蘭西菓子店の「横濱煉瓦シトロン」

横浜の老舗レストラン「横濱元町 霧笛楼」に隣接するパティスリー「元町仏蘭西菓子店」から、「横濱煉瓦シトロン」が2026年4月から夏季限定で登場。

生地にはたっぷりのレモンピールが練り込まれており、レモンのほろ苦さと甘酸っぱさが口いっぱいに広がる。表面にコーティングされたホワイトチョコレートがさわやかなレモンの風味と相性抜群だ。

スポンジ生地はしっとりとした食感で、冷やして食べるとレモンのきゅんとする酸味がさらに引き立つ。夏の季節限定商品なので、ぜひ早めにお試しあれ。

「横濱煉瓦シトロン」1個¥378
※販売数量限定・季節限定商品のため、完売次第終了となります。


横濱元町霧笛楼 元町仏蘭西菓子店
住所/神奈川県横浜市中区元町2-96
電話番号/045-664-6035
営業時間/10:30~18:30
無休(年末年始・臨時休業を除く)
Instagram/@mutekiro

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エシレ・パティスリー オ ブール 横浜髙島屋店の「グラン パルミエ・エシレ」

世界中で愛される、フランス産A.O.P.認定発酵バター「エシレ」のお菓子専門店、「ÉCHIRÉ PÂTISSERIE AU BEURRE(エシレ・パティスリー オ ブール)横浜髙島屋店」。エシレ バターをふんだんに使ったここでしか買えない逸品を求めて、連日長蛇の列が出来る。

フランス語で“シュロ(ヤシ科の植物)の葉”を意味する名を冠した、伝統のパイ菓子「グラン パルミエ・エシレ」は、横浜高島屋店限定というレア感もあり、とりわけ人気の一品。エシレ バターを贅沢に使い何層にも折り込んだ生地は、手のひらを超える大きさに焼き上げられ、ひと目で心を奪われるインパクト。ひと口かじれば、ザクッとした歯触りのあとに繊細な層がほどけ、香ばしさがふわっと広がる。パイ生地とグラニュー糖のシンプルな組み合わせだからこそ際立つ、エシレ バターの豊かな風味をじっくり堪能して。

ハート形にも見えるキュートなフォルムと相まって、自分用とあわせて、大切な人にも贈りたいとっておきの名品だ。

「グラン パルミエ・エシレ」1個¥1,512
※ひとり2個まで購入可

エシレ・パティスリー オ ブール 横浜髙島屋
住所/神奈川県横浜市西区南幸1-6-31 横浜髙島屋 B1 Foodies'Port2
営業時間・定休日/施設に準ずる

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ブノワ・ニアン そごう横浜店の「YOKOHAMA ショコラフラン」

ベルギー発のショコラトリー「BENOIT NIHANT(ブノワ・ニアン)」が、国内5店舗目の店舗として2026年2月に「ブノワ・ニアンそごう横浜店」を開業。

手土産や生菓子のラインアップを強化した新店でおすすめは、横浜限定で販売する「YOKOHAMA (ヨコハマ)ショコラフラン」だ。

やさしい甘さのカスタードプリンの中に、エクアドル産カカオを使用したチョコレートガナッシュを忍ばせた贅沢な仕立て。さらに表面には薄く繊細な板チョコレートをあしらい、パリッとした食感をプラス。まろやかなプリンとガナッシュの濃厚な味わい、チョコレートの軽やかな食感が重なり合う、ここでしか出合えない特別なスイーツだ。

「YOKOHAMA ショコラフラン」¥900

ブノワ・ニアン そごう横浜店
住所/神奈川県横浜市西区高島2-18-1 そごう横浜店 地下2F 食品売場
電話番号/045-534-8787
営業時間/10:00〜20:00
定休日/そごう横浜店の休館日に準ずる
Instagram/@benoitnihant_japan

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ガルブ ヨコハマの「猫のつどい」

横浜・大倉山のカヌレと焼き菓子の専門店「galbe(ガルブ)」が待望の2店舗目として新横浜駅直結の地にオープンした「galbe yokohama(ガルブ ヨコハマ)」。

横浜の港町に集まる猫をイメージした「猫のつどい」は、たっぷりと使用したバターがふわりと香り、サクサクほろほろとした食感が魅力。シンプルながら素材の味わいが引き立ち、焼き菓子専門店ならではのこだわりが感じられるおいしさだ。

新横浜店限定のパッケージは、デザイナーのタムラカヨさんが担当。横浜の港を眺めながらのんびりと過ごす女性と猫が描かれている。横浜らしさとおしゃれ感もばっちりおさえたセンスのよさが光る一品は、大人数に配りたい時にもぴったりだ。

「猫のつどい」15個入り¥2,920

ガルブ ヨコハマ 新横浜店
住所/神奈川県横浜市港北区新横浜2-100-45 キュービックプラザ新横浜 3F
電話番号/045-620-3213
営業時間/9:00~21:00
不定休(施設に準ずる)
Instagram/@galbe.shinyokohama

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横浜で今話題の食べ歩きスイーツ

ホリグチコーヒー アンド ジェラートの「ジェラート」

スペシャルティコーヒー専門店の先駆け、「堀口珈琲」が2026年3月に関内に開業した新店「HORIGUCHI COFFEE & GELATO(ホリグチコーヒー アンド ジェラート)」は、ジェラートとコーヒーを日常的に親しむイタリアの“バール”をイメージしたショップ。

特筆すべきは、ブランド初の「ジェラート」。監修を手がけるのは、人気パティスリー「BIEN-ETRE(ビヤンネートル)」で知られるパティシエ・馬場麻衣子さんだ。同店のスペシャルティコーヒーを贅沢に使用し、豆の個性や焙煎の違いを表現した2種類のフレーバーをラインナップ。 ドリップコーヒーやエスプレッソと組み合わせることで、風味の広がりをより立体的に楽しめる。

帰りに手土産も購入するなら、横浜限定の「ドリップバッグ YOKOHAMA ROASTERY(ヨコハマ ロースタリー)」がおすすめ。店舗近くの焙煎拠点「横浜ロースタリー」をモチーフにしたパッケージにも注目。

「ジェラート」シングル ¥550、ダブル ¥650、トリプル ¥750
「ドリップバッグ YOKOHAMA ROASTERY」 6袋入り¥1,620


ホリグチコーヒー アンド ジェラート
住所/神奈川県横浜市中区港町1丁目1番1 BASEGATE横浜関内 継承の道 1F
営業時間/11:00~20:00
無休
Instagram/@horiguchicoffee

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ゴールド チリンの「アイスチュロス」


2025年6月に横浜・大さん橋の入口付近にオープンした、アイスチュロスの専門スタンド「Gold Chillin’(ゴールド チリン)」。こちらの看板メニューは、韓国やメキシコなど、海外で今人気の新感覚ひんやりスイーツ“アイスチュロス”だ。

サクッと揚げたチュロスで「バニラ」、「チョコレート」、「ストロベリー」のアイスをサンド。外はカリッ、中はもっちりとしたチュロスに、ひんやりと冷たいアイスクリームがマッチして一人でもペロリと食べ切れてしまう。

海辺散策やピクニックのお供にもぴったりなので、大さん橋の近くで遊ぶ際にはぜひ一度訪れてみて。

「アイスチュロス Gold Chillin'」3個入り¥1,300

ゴールド チリン

住所/神奈川県横浜市中区海岸通1-1
電話番号/070-9050-2935
営業時間/12:00〜夕暮れまで
定休日/月~水曜
Instagram/@goldchillin

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