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安元洋貴が明かす15年ぶり新宣材写真の裏話、榎木淳弥は「死んだ魚の目」とバッサリ

  • 2026.6.6
【写真・画像】安元洋貴が明かす15年ぶり新宣材写真の裏話、榎木淳弥は「死んだ魚の目」とバッサリ 1枚目
ABEMA TIMES

ABEMAにて、5月25日夜10時より、『声優と夜あそび 月曜日』#5が放送された。

【画像】『声優と夜あそび 月曜日』#5 場面カット(全13枚)

本放送では、安元洋貴の宣材写真に関する裏話や、心理戦ゲーム「騙し合いトークバトル」、2人が恐竜の着ぐるみを着て対決する「ひろきが好きな恐竜で『??』をやってみよう!」などのコーナーが実施された。

安元洋貴、15年ぶりに宣材写真を新調するも…榎木淳弥のシビアなツッコミ

オープニングでは、先週大きな話題を呼んだ榎木の幼少期写真入り「HEARTLESS MONSTER」自作パーカーの話題からスタート。なんと榎木の母親も番組を見ており「可愛い」と欲しがっていたという驚きのエピソードが明かされた。

さらに話題は、安元の宣材写真が新しくなったことへ。安元は「事務所に入ってから1回しか撮ってない」と明かし、長年雑誌の取材で撮った別カットを使い回していたという裏話を暴露。新しくなった宣材写真に対し、榎木が「笑顔じゃないですね」「なんか死んだ魚(の目)」と率直すぎるツッコミを入れると、安元も「俺も若干アビってんなと思って」と、自らも“深淵メンバー”入りしたことを認め、スタジオの笑いを誘った。

■「家では全裸だから…」白熱の騙し合いバトルと、ビリビリ椅子への涙ぐましい抵抗!

番組前半では、お互いの選択肢を推理する心理戦「騙し合いトークバトル」を実施。質問と3つの選択肢が出題され、敗者には強烈な電流が流れる「ビリビリ椅子」の罰ゲームが待ち受けている。第1問「雇いたい専属〇〇は?(1. 運転手 2. 整体師 3. 料理人)」では、安元が「整体師」を欲しがりつつも巧みなトークで榎木を欺き、罰ゲームを受けた榎木は「いってえ!マジでめっちゃ痛いぞ」と大悶絶。

続く第2問「ガチギレドッキリ企画を仕掛ける相手...誰がいい?(1. 関智一 2. 山寺宏一 3. 立木文彦)」では、安元が推理を外してビリビリ椅子の餌食に。榎木の容赦ないカウントダウンと共に強烈な電流が流れると、安元は「めっちゃ前の方じゃん!太ももの裏だよ!」と絶叫し、椅子の理不尽な仕様にクレームを入れた。

さらに第3問「死ぬまで続く呪い…どれが一番マシ?(1. チャックが1分に1回開く 2. 語尾に『だもも』が付く 3. 1日に1回足の小指を強打する)」でも、「家では全裸だから(チャックはない)」という安元のライフスタイルを読み切った榎木が見事に正解。再びビリビリ椅子に沈むことになった安元は、「座る位置を前目にしないと破裂しちゃう」「ちょっと浮かせばいいかな」と中腰体勢で必死の抵抗を試みるも、電流の直撃を受けて「ケツがちぎれた!」と大絶叫。最後には「パンってなった」と大きなダメージを引きずり、スタジオは爆笑に包まれた。

■「ひろきサウルス」&「えのきサウルス」誕生も…「つまらん」と安元がバッサリ!?

番組後半は、恐竜好きの安元の為に企画された「ひろきが好きな恐竜で『??』をやってみよう!」を実施。2人が巨大なティラノサウルスの着ぐるみを着て「ひろきサウルス」「えのきサウルス」となり、手押し相撲や早押しクイズ、卓球対決に挑戦した。

しかし、着ぐるみのサイズが合わず「手が伸びない」「何も見えない」「動くたびに空気が抜けてしぼむ」と大パニックに。手押し相撲では互いに手が届かず8センチしか動かないというシュールな光景に、安元は「つまらん」と一刀両断。カオスすぎる卓球対決を経て、安元が「(着ぐるみは)やんない方がいい」と冷静にジャッジを下し、スタジオは笑いに包まれた。

(C)AbemaTV,Inc.

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