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「妖怪みたい」鈴木愛理、元マネージャーのパスタの食べ方に嫌気「噛み上げながらムシャムシャ…」

  • 2026.5.17
あざとくて何が悪いの?
ABEMA TIMES

歌手で女優の鈴木愛理が、元マネージャーの“食べ方”に蛙化したエピソードを紹介した。

【映像】「妖怪みたい」なパスタの食べ方

テレビ朝日系バラエティー番組『あざとくて何が悪いの?』が5月15日に放送。この日はMCを務める山里亮太(南海キャンディーズ)と鈴木愛理のほか、ゲストとして宇野実彩子(AAA)、奥田修二(ガクテンソク)が登場した。

あざとくて何が悪いの?
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番組では「大ピンチをチャンスに変えろ!」をテーマに“あざとリカバリー術”について徹底研究。相手を蛙化させてしまいがちな“食べ方”が話題にあがった。

山里が「あります?相手の行動でこれ冷めちゃったなっていう(場面)」と聞くと、鈴木が「私、昔のマネージャーさんであって…」と口を開き「パスタって、大体日本人だとスプーンでくるくるするか…(フォークで)くるくるして食べるじゃないですか」とジェスチャーを交えて説明。

あざとくて何が悪いの?
ABEMA TIMES

しかしそのマネージャーは違ったようで、鈴木が「あれを、噛みながらちょっとずつ、こうムシャムシャ…」と険しい表情をみせると、奥田が「噛み上げていく?」と補足。

すると鈴木は「本当にそう!噛み上げタレ落とし」とパスタを“噛み上げ”ながら、ボタボタとソースをこぼす食べ方を嫌悪感たっぷりに再現した。

その様子に、宇野が「怖い!! 妖怪みたい」と言うと、山里も「妖怪 噛み上げタレ落とし」と解像度を上げ、一同大爆笑となった。
(あざとくて何が悪いの?)

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