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「朝10時枚方集合で11時に東京で起きた」山里亮太、世界チャンピオンを8時間待たせた“絶望的遅刻”エピソード

  • 2026.5.17
あざとくて何が悪いの?
ABEMA TIMES

お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太が、過去の「絶望的な遅刻」のエピソードを明かした。

【映像】8時間遅刻の顛末

テレビ朝日系バラエティー番組『あざとくて何が悪いの?』が5月15日に放送。この日はMCを務める山里亮太(南海キャンディーズ)と鈴木愛理のほか、ゲストとして宇野実彩子(AAA)、奥田修二(ガクテンソク)が登場した。

あざとくて何が悪いの?
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番組では「大ピンチをチャンスに変えろ!」をテーマに、失敗したときの“あざとリカバリー術”を徹底研究。“遅刻”してしまったときの対応についてトークした。

山里は「本当に、絶望的な遅刻あるもんね…」と切り出すと、「大阪・東京間はあるね。俺、本当に…」と苦い顔をしながら自らの記憶を辿る。

そして「大阪にローラースケートの世界チャンピオンが日本から生まれて…その人とローラースケート対決するみたいなロケを、朝10時枚方集合で、11時に鳴る電話で、東京で起きた時」と衝撃のエピソードを告白。一同は悲痛な表情で「うわ〜!!痺れる!!」「厳しい!」「痺れますね」と慄いた。

あざとくて何が悪いの?
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さらに「で、『相方さんは来てます』って言うから、『じゃすみません、相方さんとやってください』って言ったら、『相方さんが何も喋らないって言ってます』って」と続けると、まさかの展開に3人は手を叩いて大爆笑。

奥田が「もう行くしかない、急いで」と言うと、山里は「8時間待たせて行って、ローラースケートやりましたけど」と顛末を明かし、一同は「うわー!痺れる」とあまりの悲惨な状況に苦笑するしかなかった。
(あざとくて何が悪いの?)

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