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伝説の男優『しみけん(46歳)』、“究極のガマン”の末に起きた【結末】に→「えー!?」スタジオ驚愕

  • 2026.4.21

テレビ朝日のポッドキャスト番組『アルコ&ピースの#文化人が1番やばい〜Produced by しくじり先生〜』は、お笑いコンビ『アルコ&ピース』の平子祐希さんと酒井健太さんがさまざまな分野の文化人ゲストを招き、その人生や本性に迫る番組。

#17の配信回では、出演作品1万本以上、年間約500本に出演する男優の46歳・しみけんさんがゲストに登場。文豪が残した「快楽」に関する名言を自らの体で検証したという、あまりにも破天荒で哲学的な実験の全貌を語りました。

文豪マーク・トウェインの名言を実証!?しみけんが挑んだ“究極の快楽実験”

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(C)テレビ朝日

これまで、数々の伝説を残してきたしみけんさん。ある時、小説『トム・ソーヤーの冒険』で知られる文豪マーク・トウェインの「一番過大評価されている快楽は性行為であり、過小評価されている快楽は排泄である」という一文に出会ったといいます。

この言葉に深く感銘を受けたしみけんさんは、“究極に我慢した排泄と、究極に我慢した絶頂を同時に迎えたらどうなるのか”という前代未聞の実験を敢行。これには平子さんも「命を落とす可能性ありますよね(笑)」と思わずツッコミ。スタジオは驚きと笑いに包まれます。

この実験を一人で行うのは危険だと判断したしみけんさんは、見届け人として後輩を呼び、その瞬間を写真に収めさせたのだとか。平子さんがその時のしみけんさんの表情を写真で確認すると、「幼子が遊園地ではしゃぎ回っている顔」と評するほどの恍惚とした表情だったことが判明しました。

衝撃の実験結果にスタジオ騒然!?

気になる実験の結果は、「快楽が強すぎて、放出の感覚が全くなかった」という衝撃的なもの!

後で確認すると本人は「え、俺本当に出したの?」と疑うほど、排泄による多幸感が勝ってしまったのだといいます。予想外の実験結果に、スタジオでは「えー!?」という驚きの声が響き渡りました。

あまりにも過激な実験結果に対し、しみけんさんは心理学者フロイトの提唱した“発達段階”を引き合いに出し、学術的な視点から分析を試みます。自らの実験が歴史的な心理学理論と結びついたことに、しみけんさんは深い感銘を受けている様子でした。


アルコ&ピースの#文化人が1番やばい〜Produced by しくじり先生〜【テレビ朝日】
【年間500作品】カリスマAV男優しみけんとガチトーク!アルコ&ピースと人生を語り尽くす!哲学的な問いへ辿り着く…【#文化人が1番やばい】【しくじり先生】#17

[配信日時]2025年10月6日
[出演者]平子祐希(アルコ&ピース)、酒井健太(アルコ&ピース)、しみけん
[番組URL]https://www.youtube.com/watch?v=OYvtKufgvHY

(C)テレビ朝日