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餃子の皮で『カレーパン風おやつ』ができちゃった!カレーが余ったらやってみて♡

  • 2026.4.9

餃子の皮で、手軽にカレーパン風のおやつが作れるんです。材料もシンプルで、残ったカレーの活用にもぴったり!

まずはパン粉とカレーを混ぜます!

温めたカレーとパン粉を混ぜます。カレーの量はお好みですが、たっぷり入れてしっとりしたタネの方がオススメです。

具を準備します

お好みで具を入れるとバリエーションが増えるし、苦手な野菜をちょっと入れてみてもいいですね!

皮の上に並べて

餃子の皮の上にカレー種を載せて好きな具を載せます。今回は、うずらの卵、チーズ、福神漬け、ほうれん草、プチトマト、枝豆が載っています。

餃子の皮で挟みます

皮の輪郭に水を塗り、もう一枚の皮を乗せて蓋をします。こんな風に手のひらに乗せてから上の皮をくっつけると簡単に形が整います。

パン粉をふりかけて、トースターで焼く

蓋を閉じたら表面に油を塗り、パン粉をふりかけます。500Wのトースターで5分ほど焼き、750〜1000Wの上火に切り替えて色がつくまで数秒焼いたら完成!

※表面にパン粉を振るのは見た目をカレーパンに近づける演出です。省いても大丈夫です。

さっくさくのカレーパンのできあがり

表面はカリカリで食感もよく、パン粉がパンの風味を醸し出してくれるのでとってもあっさりしたカレーパンになります。カレーはいつもよりワンランク辛い方がおすすめ!しっかりとカレーの味が広がりますよ。

アイデア/ザッキ―さん まとめ/暮らしニスタ編集部

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