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半蔵門線が「半蔵〝モン〟線」に!?メタモンがジャック、「Switch2」新作発売記念で

  • 2026.3.2
紫色でおなじみポケモンの「メタモン」が、東京メトロ半蔵門線を〝へんしん〟させました!
紫色でおなじみポケモンの「メタモン」が、東京メトロ半蔵門線を〝へんしん〟させました!

紫色でおなじみポケモンの「メタモン」が、東京メトロ半蔵門線を〝へんしん〟させました!

東京メトロは、Nintendo Switch 2専用ソフト『ぽこ あ ポケモン』の発売を記念し、きょう2日、メタモンをテーマにした特別広告を展開しました。

「半蔵門」ならぬ「半蔵モン」?

今回のコラボのきっかけは、メタモンの体の色と、半蔵門線の路線カラー(パープル)が共通していることでした。そして何より、「メタモン」と「半蔵〝モン〟」という名前の響きが似ていること!

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車内丸ごと!「ニンゲンにへんしんしたメタモン」が登場

注目は、半蔵門線では初となる「電車を丸ごと貸し切った」広告展開です(2編成で運行)。

車内に一歩足を踏み入れると、最新作『ぽこ あ ポケモン』に登場する、「ニンゲンの姿にへんしんしたメタモン」がお出迎え。ファンにはたまらない空間になっています。

駅のあちこちに〝へんしん〟中!

車内だけではありません。押上〈スカイツリー前〉駅、半蔵門駅、渋谷駅のホームや通路など、あらゆる場所にもメタモンが登場します。

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■スケジュール

ライターコメント

わが家の小学生たちも現在ポケモンにドはまり中。家では一日中ポケモンのぬいぐるみで「ポケモンごっこ」が繰り広げられており、なかでもメタモンは大人気で、なぜか3体も生息しています。「ゲーム機はまだ触らない」という約束なのですが、今回の『ぽこ あ ポケモン』のニュースを見てからは「どうしても欲しい!」の猛攻撃…。今度こそごまかしきれない予感に戦々恐々としています。

<ライタープロフィル>ゆんち

2004年に産経新聞社へ入社。静岡、仙台での事件取材を経て、東京社会部では厚生労働省を担当、派遣労働問題などの社会課題を深く掘り下げる。また、特異なキャリアとして法廷画家を兼務し、数多くの法廷画を手掛けてきた。その後、産経新聞社が発行していたタブロイド紙「SANKEI EX」にてブランド、旅、食をテーマとした執筆活動を展開。南アフリカやオーストラリアなど世界各国を取材で巡るほか、臨時特派員として南太平洋のキリバス共和国への駐在経験も持つ。J-WAVE「TOKYO MORNING RADIO」にて、週1回おすすめニュースを3年間にわたり担当。

現在は2児の母となり、これまでの取材経験に加え、教育、健康、ライフハックへと関心の幅を広げている。「趣味を仕事に!」をモットーとする自称「脱力系ライター」。釣り、温泉、グルメ、そして海を眺めてぼーっと過ごす時間を愛する旅人でもある。長年、酒と旅と釣りを友としてきたが、現在は期間限定で禁酒中。新商品から旅、ファッション、グルメまで、自身のアンテナに触れたトピックを独自の視点で発信している。

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