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利用者さんが杖を忘れてきた先は愛人の家!? ケアマネが取りに行ってみると

  • 2026.2.28
杖を取りに行くと (C)ケン/KADOKAWA
杖を取りに行くと (C)ケン/KADOKAWA

ぶっ飛んでるのに温かい。人間味あふれすぎる介護の現場コミックエッセイ!

介護業界に20年ほど携わり、介護支援専門員(ケアマネ)として働くケンさん。デイケア、訪問入浴を経てケアマネとなり、たくさんの介護現場を経験してきたケンさんだからこそ描けるエピソードは、思わず「嘘でしょ!?」と思ってしまうような出来事も。

ケンさんの長いキャリアの中で仕事を通じて出会った利用者さんたちは、誰も彼もが個性的。高齢者を取り巻く世界と介護の今を現職ケアマネがつづる、どこか温かな介護の現場コミックエッセイをお送りします。

※本記事はケン著の書籍『ヤベー高齢者ばかり担当しているケアマネの日常 記憶に残らない個人の記憶をたどる』から一部抜粋・編集しました。

愛人と杖

レンタルしてた杖はどうしたんですか? (C)ケン/KADOKAWA
レンタルしてた杖はどうしたんですか? (C)ケン/KADOKAWA
愛人といっても (C)ケン/KADOKAWA
愛人といっても (C)ケン/KADOKAWA
事務所にて (C)ケン/KADOKAWA
事務所にて (C)ケン/KADOKAWA
愛人関係ねぇし (C)ケン/KADOKAWA
愛人関係ねぇし (C)ケン/KADOKAWA
普通の団地だな… (C)ケン/KADOKAWA
普通の団地だな… (C)ケン/KADOKAWA
おとーさんの杖ある? (C)ケン/KADOKAWA
おとーさんの杖ある? (C)ケン/KADOKAWA
父に渡してください (C)ケン/KADOKAWA
父に渡してください (C)ケン/KADOKAWA
考えることをやめた (C)ケン/KADOKAWA
考えることをやめた (C)ケン/KADOKAWA

著=ケン/『ヤベー高齢者ばかり担当しているケアマネの日常 記憶に残らない個人の記憶をたどる』

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