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「ゴメンネ、カワイイコ」と名乗りたい子猫。名付けた女性との温かい最期の記憶は

  • 2026.3.21
「ゴメンネカワイイコ」のこと呼んだ!? (C)桜プリン/KADOKAWA
「ゴメンネカワイイコ」のこと呼んだ!? (C)桜プリン/KADOKAWA

天国にきた動物たちに自分の名前を聞いてみたら…

「だいすき」「かわいい」「いいこちゃん」。天国に来た動物たちが自慢げに教えてくれる自分の名前は、飼い主からかけられた言葉からくる勘違いしたものばかり。

彼らが生きた幸せな日々を思わせてくれる言葉たちに、涙腺崩壊!

飼っていたペットや動物たちが天国でこんな会話をしてくれていたら…。そう願ってしまう、笑顔と涙のハートフル・ストーリーをお届けします。

※本記事は桜プリン著の書籍『自分の名前を勘違いしている子』から一部抜粋・編集しました。

とっても温かかった、最期の記憶

ぼくとっても嬉しくてね (C)桜プリン/KADOKAWA
ぼくとっても嬉しくてね (C)桜プリン/KADOKAWA

今度こそ、君に名前を持ってきたよ

名前をあげられなくて… (C)桜プリン/KADOKAWA
名前をあげられなくて… (C)桜プリン/KADOKAWA

ただただ、君の幸せを祈っていたから

あの子が今幸せなら (C)桜プリン/KADOKAWA
あの子が今幸せなら (C)桜プリン/KADOKAWA

番外編 やっと一緒にいられるね

やっと一緒にいられるね (C)桜プリン/KADOKAWA
やっと一緒にいられるね (C)桜プリン/KADOKAWA

著=桜プリン/『自分の名前を勘違いしている子』

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