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牛丼チェーンで食事中「3番の客は…」店員の声が聞こえ→席の番号を確認すると…発覚した事実に「気分が悪くなりました」

  • 2025.11.12
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出典:photoAC(※画像はイメージです)

近年、多くの外食チェーン店では、効率化のために客席に番号を振るなどのシステムが導入されています。スタッフが「〇番さん、オーダー入ります」とやり取りする声を聞いたことがある人も多いでしょう。

しかし、もしその「番号」を使って、客の目の前で、客自身の悪口が話されていたとしたら…?

今回は、40代女性・フリーター・アルバイトのAさん(仮名)から寄せられた、『牛丼店での体験』をご紹介します。

初めての店内利用で気づいた番号システム

とある牛丼チェーンに行った時のことです。

私は、持ち帰りをしたことはあるのですが、お店で食べたことはなく、その日なんとなく、ふと1人で初めて入って、カウンターに座りました。

よくわからないまま、注文して、配膳され、食べていました。 すると、隣に座った方が唐揚げを注文されて、美味しそうだったので私も注文しました。

その後、女性の店員さんが、「1番の客 あーだ こーだ」「3番の客は、あーだこーだ」と、明らかに悪口を言い始めました。 私がカウンターの向こう側を見ると、内側に番号が振ってあることに気付きました。まさに、目の前で私のことを噂していたのです。食事中に気分が悪くなりました。

番号で言えば、客は、目の前で悪口を言っても、気付かないと思っているのでしょうか。

私のこと言ってるって、気付きました。追加注文したことに納得できなかったのでしょうか。店員が、客の前で客の話をしないでもらいたいです。

顧客満足度を下げる接客態度

効率化のための「客席番号」システム。それが、まさか客の悪口を言うための隠れ蓑として使われていたとは、衝撃的です。

システムを導入しても、それを扱うのは「人」。その「人」の意識が低ければ、どんな便利なシステムも、二度と店に足を運ばせなくするきっかけとなってしまうことを示唆するエピソードでした。

もしあなたが同じような状況に遭遇したら、どのような気持ちになるでしょうか。


アンケート実施日: 2025/11/09
投稿方法:TRILL 募集フォームより
投稿者情報:40代女性・フリーター・アルバイト
※本記事では読者の皆さんに投稿していただいた体験談を紹介しています。

※本記事は自社で募集したエピソードの回答結果をもとにAIが本文を作成しておりますが、社内確認の後公開を行っています


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