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銀行で通帳の再発行→客「ATMではできないですか?」と尋ねると…その後、職員が放った“驚きの一言”に「今思い出しても腹が立ちます」

  • 2025.10.22
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出典:photoAC(※画像はイメージです)

金融機関での手続きは、多くの人にとって日常的なものです。通帳の繰越や再発行といった基本的なサービスでも、時には予想外のトラブルに遭遇することがあります。特に職員の対応が不適切だった場合、その後の気持ちは複雑になるものです。

今回は、50代女性・会社員のAさん(仮名)から寄せられた『信用金庫での通帳繰越時に受けた理解できない対応』についてのエピソードを紹介します。

ATMで操作できず窓口へ、そこで受けた意外な一言

通帳が最後のページになったので、繰越再発行をしようと、信用金庫の支店に行きました。

ATMでできるのかなと思い、最初試みましたができず、窓口の職員に「ATMではできないのですか?」と確認しました。

その職員は操作方法を説明してくれて、私はできるのか~と思って、再度ATMでその通りにやろうとしても、再発行の画面がどうしても見つからず、できませんでした。

仕方がないので、窓口でやってもらうよう、その職員に頼んだら「一番下まで使うんじゃなくて!!?」と言われました。

帰宅してから、本店宛にメールで苦情申告をしたものの、その返事もあっさりしたもので、職員に再度教育を徹底します、とほんの数行で幕引きにされました。今思い出しても腹が立ちます。

相手の立場に立った配慮ある対応を

通帳の繰越という日常的な手続きで、職員の対応に不満が残ってしまったという出来事でした。苦情への対応も簡素で、Aさんの気持ちが晴れることはなかったようです。

金融機関によっては、通帳を繰越す際には「最終ページの“最終行”」まで埋められていることが必要な場合もあります。もしかしたら、窓口の職員さんはそのことを伝えたかったのかもしれませんね。

私たちも日々の業務や接客の中で、相手の立場に立った配慮ある対応を心がけたいものです。


アンケート実施日: 2025/10/07
投稿方法:TRILL 募集フォームより
投稿者情報:50代女性・会社員
※本記事では読者の皆さんに投稿していただいた体験談を紹介しています。

※本記事は自社で募集したエピソードの回答結果をもとにAIが本文を作成しておりますが、社内確認の後公開を行っています


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