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セクシー女優らとの絡みに本音ポロリ…ハライチ澤部、若手時代の“童貞キャラ営業”の裏側を告白「チェリー仕事が多かった」

  • 2026.10.9
【写真・画像】日向坂46・平岡海月「川の中落ちたりしたい」“お笑い”への憧れと葛藤を明かす 1枚目
ABEMA TIMES

ハライチの澤部佑が、若手時代に求められていた「チェリーボーイ(童貞)キャラ」のお仕事事情と、当時の本音を明かした。

【映像】“童貞キャラ営業”の裏側

『しくじり先生 俺みたいになるな!!』は、過去に大きな失敗をやらかした“しくじり先生”たちが自らのしくじった経験をさらけ出し、人生の教訓を伝授してくれる反面教師バラエティ。10月9日の放送では、こたけ正義感が登壇。『現役弁護士芸人 こたけ正義感の今後を考える』を授業した。授業には、担任の若林正恭(オードリー)、レギュラー生徒の澤部佑(ハライチ)、吉村崇(平成ノブシコブシ)、そのほか生徒として、アルコ&ピース、蓮見翔(ダウ90000)、平岡海月(日向坂46)が参加した。

【写真・画像】日向坂46・平岡海月「川の中落ちたりしたい」“お笑い”への憧れと葛藤を明かす 2枚目
ABEMA TIMES

番組で求められる弁護士ボケに飽き飽きしていると悩むこたけ正義感に対し、スタジオメンバーがそれぞれ「同じキャラや役割を求められ続けた時期」を振り返る展開に。

澤部は若手時代について「チェリー仕事が多かったですね」と告白。具体的には「セクシー女優のドッキリ」や、グラビアアイドルと共演した際に「もう好きになっちゃうんじゃないの?」と振られるノリが多かったと振り返った。

当時の心境として「そんな別に一緒になって目が合ったぐらいで体は反応しないのに」「目が合っただけで『え、もう僕のこと好きってことですよね?』って気持ち悪いヤツを演じる」と苦労を吐露。しかしこたけから「嫌じゃなかったんですか?」と聞かれると、澤部は「いや、俺は別に嫌じゃなかった。楽しかった」と即答。これには若林から「じゃあ入ってくんなよ、お前!(笑)」とツッコミが飛び、スタジオは笑いに包まれていた。

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