1. トップ
  2. エンタメ
  3. “顔面整形に700万”のキャバ嬢、“存在しない旅館”で恐怖体験「調べても出てこない…」スタジオ戦慄

“顔面整形に700万”のキャバ嬢、“存在しない旅館”で恐怖体験「調べても出てこない…」スタジオ戦慄

  • 2026.9.24
初登場した長野のキャバ嬢・もも
ABEMA TIMES

「自分の顔面に飽きる」という理由で“顔面アップデート”を繰り返すキャバ嬢がこれまでに費やした総額を告白。「変えちゃえばいい」という独特の感覚を明かした。

【映像】「顔面整形に700万」のキャバ嬢が恐怖体験を語る

9月19日(土)、ABEMAにて『チャンス学校チェンジ科』#56が放送。この番組はアイドル、モデル、キャバ嬢ら各界のカリスマが知性と品格を磨き女性から憧れられる女性を目指すバラエティで、担任はオズワルド・伊藤俊介、学年主任はベッキーが務める。

初登場した長野のキャバ嬢・ももは「マイブームは顔面のアップデート」と自己紹介。「鏡を見ると自分の顔面飽きたなって思うことが多い。だから、すぐクリニックを予約する」と明かした。ちなみに、これまで“アップデート”に約700万円を費やしているという。

ベッキーが「でも顔面って飽きるもの?そもそも一生付き合っていくものじゃん」と聞くと、ももは「変えちゃえばいいやって考えなんです」とケロリ。伊藤は「次回来る時、顔変わってるかも」と笑いに変えた。

「お風呂場で女の人が…」

今回は一流キャストたちが「身の毛もよだつゾッとする話」を披露する企画で、ももは「数年前、当時お付き合いしていた方と」と京都旅行での恐怖体験を語った。

ナビの案内通りに到着した旅館だが、「Googleで調べた写真と外観が全然違う」と違和感。ももは「部屋入ってすぐのところがお風呂だった。で、見えちゃったんですよ。女の人が……」と切り出した。

恐怖を感じたももたちは、30分も滞在せずチェックアウト。ところが、本当に怖いのはここからだった。

その後にネットで調べると、事故物件情報サイトに「女性、風呂場で殺害」という記載が。スタジオに大きな悲鳴が上がった後、ももは「何が一番怖かったって……。出てこないんですよ。ホテルが出てこない。調べても」と言葉を続けた。

一度は行ったはずなのに、情報サイトでも見たはずなのに、それ以来、旅館の情報が完全に消えていたという。スタジオは「どういうこと?」「やばい鳥肌」「ほんとに怖いやつ」など恐怖の声が続々と上がった。

元記事で読む
の記事をもっとみる

注目コンテンツ