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なえなの、20歳で恋愛リアリティーショーに出演していた!「恋リアに出ていた身としては…」当時の心境明かす

  • 2026.9.23
なえなの、20歳で恋愛リアリティーショーに出演していた
ABEMA TIMES

『ラブキャッチャージャパン3』の第4話にて、なえなのが自身の恋愛リアリティーショー出演当時の体験を語った。

【映像】なえなのが恋リアに出演していた当時の映像

『ラブキャッチャージャパン3』は、賞金1,000万円を懸けた、愛と裏切りの恋愛心理ゲームを追うABEMAオリジナルの恋愛リアリティーショー。愛を求める"ラブキャッチャー"か、大金を狙う"マネーキャッチャー"か。自らが選んだ正体を隠したまま男女12名が沖縄のリゾートで共同生活を送る。最後に愛をあるいは金を手に入れるのは誰なのか?スタジオMCは見取り図の盛山晋太郎・リリー、木村昴、高橋メアリージュン、なえなの。

フライングセレモニーを巡り、ゆうがとの決断に涙を流すりんかの心理についてスタジオで議論が巻き起こると、MCの見取り図・盛山は「正直ちょっと納得いかないですね。ラブ同士だから最後までいたいっていう感情にならない」と首をかしげる。これに対し、スタジオMCのなえなのは「でも、恋リアに出ていた身の気持ちとしては…」と真剣な表情で語り始めた。

2021年に『恋とオオカミには騙されない』に出演していたなえなのは、「もう4日目じゃないですか。情が芽生えるんですよ。だから自分だけ帰るのが、恋愛もだけど友情も含めて辛くなる。そういう涙もあるのかなって思いました」と出演者ならではの視点で分析していた。

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