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自分だけの秘密基地。【ガレージのある暮らし】男のロマンが詰まった「理想的ライフスタイル」

  • 2026.9.14

ガレージは、車やバイクを保管する場所としてだけでなく、自分だけの趣味のスペースとしても活用できるのが魅力です。作業に没頭したり、お気に入りのアイテムを飾ったりと、過ごし方は人それぞれ。使い方次第で、自分の居場所をもうひとつつくれそうです。今回は、そんな空間づくりのヒントを、実例とともにご紹介します。

1. DIYに没頭できる自分だけの空間

画像1: 出典:Instagram
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壁一面に、好きなものを自由に飾れるようにシェルフを設置しています。小物の大きさや形に合わせて、棚の配置を自分好みに変えられるのもDIYならではの魅力。暇を見つけてはこの場所に足を運び、「次は何をつくろう」と考える時間も楽しめるでしょう。作業台にはいつでも取りかかれるよう工具を並べておけば、日常を忘れてDIYに没頭するひとときを過ごせそうです。

2. インテリアを自由にコーディネート

画像2: 出典:Instagram
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生活感を気にせずレイアウトできたり、自分の気分に合わせて何度もつくり直したりできるのもガレージならでは。お気に入りの家具や雑貨など、インテリアを自由に配置し、好みのディスプレイを楽しめます。コーヒーミルやケトルを置いて、くつろげるカフェ空間をつくるのもおすすめ。テーブルや椅子、ラックなどの形や色、素材にもこだわって選べば、思い描いた理想の空間に近づくでしょう。

3. 趣味のアイテムを集約した収納スペース

画像3: 出典:Instagram
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壁面に配置したシェルフやラックには、レトロな雰囲気の雑貨やキャンプ道具がぎっしりと並べられています。さらに、天井近くのスペースにはサーフボードを収納するなど、趣味のアイテムを集約できるのもガレージの魅力。好きなものに囲まれた空間は、眺めているだけでも心地よく、リラックスできる居場所になりそうです。

まとめ

ガレージは収納スペースとしてだけでなく、DIYの作業をしたり、趣味を楽しんだり、さまざまな使い方に対応しやすい空間です。今回ご紹介した実例のように、家具や小物の配置など、自由に変えられるのも魅力のひとつ。自分らしいこだわりを詰め込み、理想のガレージをつくってみましょう。

※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。
※こちらの記事では@sg_8809様のInstagram投稿をご紹介しております。
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writer:Minami.S

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