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少年院卒の36歳の美人“女暴走族元総長”、モテまくった総長時代を懐古「男が切れることはなかった」

  • 2026.9.9
【写真・画像】「男が切れることはなかった」少年院卒の36歳シンママ美女、モテまくったレディース総長時代を懐古 1枚目
ABEMA TIMES

少年院卒の36歳シンママ美女が、モテまくったレディース総長時代を懐古した。

【映像】36歳・美魔女となった現在の姿&レディース総長時代の写真(複数カット)

ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティである。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。

番組では、昭和から平成にかけて社会問題となった女性だけの暴走族「レディース」の中でもカリスマと呼ばれた人物の“今”を調査する企画が展開され、富山「音速天女」初代総長・しおりさんが紹介された。しおりさんは少年院を経て、現在はシングルマザーとして2人の息子を育てている。

かつて超武闘派で鳴らしていた総長時代、しおりさんはその迫力で意中の男性とも付き合っていたという。リポーターのバン仲村に「男に困らなかった?」と聞かれると、「いやぁ…はい」と答え、続けて「切れることはなかったですね。常にいましたね」と告白。「下の子には権力使って、『いやうちと付き合えよ?』みたいな感じで、落としてましたね」とモテっぷりを振り返った。その迫力ぶりは喧嘩の腕前にも表れており、タイマン戦績は50戦無敗を誇っていたという。

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