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「一回天下を獲ったんですけど」 矢口真里、今圧倒的に足りないのは「好感度です」

  • 2026.9.8
【写真・画像】「一回天下を獲ったんですけど」 矢口真里、今圧倒的に足りないのは「好感度です」 1枚目
ABEMA TIMES

モーニング娘。OGでタレントの矢口真里が、自身に足りていないのは「好感度」だと告白する場面があった。

【映像】矢口真里の潔い告白

9月8日、次世代スマホカードゲーム『Shadowverse: Worlds Beyond』を舞台に、「ギャル」(上谷沙弥、みりちゃむ、矢口真里)と「切れ者」(トンツカタン森本、中田花奈、呂布カルマ)が意地とプライドをかけてぶつかり合う『ギャルと切れ者とシャドバ』(ABEMA)の#2が放送された。

その中で、テーマカードを選んで相手に答えてもらい、ゲストの伊織もえが内容で勝敗を判定するトークバトル企画が展開。切れ者チームが選んだ『天下(自分がさらに上に行くために必要なモノを本音で語る)』というカードに対し、ギャルチームの3人が順番に語っていく流れとなった。

みりちゃむが「自分の武器」、上谷が「トークスキル」と真剣な思いを明かしていく中、トリを務めた矢口は「私は1回天下を獲ったんですけど」と回答。「その頃のエピソードや楽曲を持ってたり、喋れるほうだと思います」と、モーニング娘。時代の輝かしいキャリアを振り返った。

【写真・画像】「一回天下を獲ったんですけど」 矢口真里、今圧倒的に足りないのは「好感度です」 2枚目
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その上で矢口は「圧倒的に足りてないものと言えば……好感度だけです」と潔く告白し、スタジオは大爆笑。「ここから好感度上げに行く作業に移ります」と前向きに表明していた。

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