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確率1/10600の奇跡!矢口真里、パチンコ実戦で激レア「全回転」大当たり&大連チャン「さすが、撮れ高の女王!」

  • 2026.9.5
矢口真里
ABEMA TIMES

元トップアイドルの勝負強さと圧倒的な引きの強さは本物だった。9月4日に放送された「パーラーカチ盛りABEMA店」の大型実戦企画「第1回カチ盛り杯」にて、タレントの矢口真里が驚異のプレミアム演出を引き当てた。

【映像】超激レア、全回転!の瞬間

出演者陣が優勝賞金3ケタ万円を目指して火花を散らした今回の大会。ルールは軍資金5万円、制限時間6時間の中で純粋な「出玉数」を競うというシンプルなものだ。各々が台選びに走る中、人気パチンコライター・たなちゅうの見守りのもと「新世紀エヴァンゲリオン~未来への咆哮~」に着席した矢口に、実戦開始早々ありえない奇跡が舞い降りた。

通常時からのレバブル(ハンドル振動)演出に祈りを捧げる矢口だったが、なんと画面には出現確率約1/10600とされる超激レアな「無号機全回転」が発生。これには横で見ていたたなちゅうも「嘘でしょ!?」「7テンだ!!初めて見た!」と大興奮。通常大当たり(450個)ではなく1500個スタート&確変確定となるプレミアム大当りを射止めた矢口は、「キャーーー!!やったーーー!!」と飛び上がって歓喜した。

矢口真里
ABEMA TIMES

ここから矢口の独壇場が始まる。確変突入後も勢いはとどまることを知らず、3連、4連と順調に出玉を伸ばすと「(脳汁)ブシャー!!」と大絶叫。怒涛の進撃に、進行役のさらば青春の光・森田哲矢も「さすが、撮れ高女王!」と脱帽するばかりだ。

途中、自身の出玉がないクズ芸人・岡野陽一が、連チャンを止めようと「ブラックコーヒー」を差し入れる凶悪な妨害工作を仕掛けてくる一幕もあったが、矢口は「私、コーヒー飲めない!いらない!向こう行けよ!」と速攻で撃退。邪気を跳ね返した矢口は連チャンを重ね、画面に映る渚カヲルに「んま、んま!」とキスを贈る余裕すら見せながら、12連チャンで1万9530個という圧巻の出玉を叩き出した。
(ABEMA/「パーラーカチ盛りABEMA店」より)

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