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親友だった2人が“意味深”な表記に「えぇ、待ってよ」「やめてよ」相関図で変更された一言にざわつき【土曜ドラマ】

  • 2026.9.5
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土曜ドラマ『告白-25年目の秘密-』第7話より(C)日本テレビ

SixTONESの松村北斗が地上波ドラマ単独初主演を務める日本テレビ系土曜ドラマ『告白-25年目の秘密-』の第7話が8月22日に放送された。

※以下本文には放送内容が含まれます。

爽太に殺人容疑、麻里子の継母・サユリが死亡

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土曜ドラマ『告白-25年目の秘密-』第7話より(C)日本テレビ

化粧品会社『野瀬化粧品』の第二ブランド事業部に勤務する雪村爽太(松村北斗)は、25年間片想いを続けてきた上司・野瀬麻里子(岡崎紗絵)との距離を縮めようとしていた。しかし、爽太が何年も前から麻里子のSNSを密かにフォローしていたことが発覚する。

趣味が合うことや、麻里子がそばにいてほしいと思った時に現れること、以前から自分のことを知っているかのような爽太の言動が、偶然ではなかったと知った麻里子は、爽太に不信感を抱く。

一方、『野瀬化粧品』の役員・立岩剛志(丸山智己)を殺害した真犯人である捜査一課刑事・佐倉泰輔(玉山鉄二)は、事件の秘密を知った麻里子の継母・サユリ(水野美紀)を口封じのために殺害する。

翌日、出社した爽太の前に泰輔が現れ、サユリが遺体で発見されたことを告げる。さらに泰輔は、爽太に容疑を向けるため、遺体発見現場の近くに停車していた車のドライブレコーダーに爽太の姿が映っていたと主張。爽太に任意同行を求めた。

その頃、出所した連続誘拐犯・畑野悟(田中要次)は、『野瀬化粧品』の秘書・浅井豪太(夙川アトム)を拉致監禁し、ある人物の居場所を聞き出そうとしていた。野瀬家に恨みを抱く畑野は、25年前の出来事への復讐を企てていた。

相関図に注目が集まる

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土曜ドラマ『告白-25年目の秘密-』第7話より(C)日本テレビ

第7話の放送後、公式が発表した相関図内で爽太と友也の間柄が「親友」から「単なる親友?」と表記されていることに注目が集まっている。

【相関図を更新しました】 これを見れば、現時点での 登場人物の関係性が一目瞭然です 最新の相関図をチェックして 今後の展開を予想してください
引用:「告白ー25年目の秘密ー【公式】@kokuhaku_ntv(2026年9月2日の投稿より)

視聴者からは「えぇ、待ってよ」「気になりすぎるワード」「意味深だな」「ハテナマークやめてよ」などコメントが殺到している。

真犯人である泰輔、復讐を目論む畑野、そして爽太への容疑。25年前の秘密が複雑に絡み合う中で、相関図のこの表記が意味するところは何なのか。視聴者の好奇心は高まり続け、毎週の放送を心待ちにする声が後を絶たない。


日本テレビ系 土曜ドラマ『告白-25年目の秘密-』毎週土曜よる9時~

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