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「大好きなのに体が反応しない」夫婦のレスが原因でデビューしたセクシー女優、夫に伝えた本音

  • 2026.8.24
【写真・画像】「夫婦のレスがきっかけでデビュー」30歳セクシー女優、
ABEMA TIMES

結婚3年目で夜の営みのレスに悩み、今年セクシー女優としてデビューしたいち花(30)が、夫に対して打ち明けた切実な本音と夫婦の葛藤を明かした。

【映像】「レスがきっかけでデビュー」30歳セクシー女優の水着姿

8月21日、ABEMAにて『ダマってられない女たち シーズン3』が放送。本番組はさまざまな女性の生き様に密着取材し、今を生きる女性の“幸せ”を飾らない言葉で語り尽くすトークバラエティ。MCはMEGUMI、剛力彩芽、ヒコロヒー。この日のゲストには夏菜が登場した。

番組の「悩める女たちの座談会」コーナーでは、夫との関係に悩む女性たちが集結。結婚3年目で夜の営みのレス歴が2年におよび、行為を拒否する側の立場であるいち花は、レスがきっかけでセクシー女優としてデビューした異色の経歴を語り始めた。

レス解消に向けて遠回りせずストレートに本音をぶつけようと決意したいち花は、夫に対し「心が満たされる行為っていうのは、もしかしたらちょっとできなくなってるかも」「大好きだからこそ、触られてもちょっと反応しなくなっちゃって、自分がすごく悲しくて」と思いを打ち明けたという。しかし、歩み寄ろうとした夫からアプローチを受けると「嫌って言ってるのになんでするの?」と拒絶してしまう複雑なループに陥っていた。

自身にとって夜の営みが単なる行為ではなく愛を伝えるコミュニケーションであり、「アイデンティティになるのかもしれない」という強い思いも夫に伝えたといういち花。2年間にわたり葛藤を抱えながら待ってくれた夫からは「今は応援できないかもしれないけど、今後応援できるようになれたらいいな」と、妻の思いを受け止めて認められた過去を明かしていた。

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