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一児のママ・弘中綾香、田中みな実との緊張の初対面振り返り「本当にゲェでした」

  • 2026.8.21
あざとくて何が悪いの?
ABEMA TIMES

テレビ朝日アナウンサー・弘中綾香が、田中みな実と初めて会った時のことを振り返った。

【映像】田中みな実と弘中が初対面した緊張の瞬間(当時の映像)

8月21日、テレビ朝日系バラエティー番組『あざとくて何が悪いの?』が放送された。この日はMCを務める山里亮太(南海キャンディーズ)と鈴木愛理のほか、ゲストとして一児のママとなった番組OGの弘中綾香が久々に登場。番組が9月で最終回を迎えるにあたり、6年間の歴史を辿る“あざと名言アワード”を開催した。

あざとくて何が悪いの?
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2019年の特番から数えて約7年間続いた同番組。山里が「よう頑張った!」と手を叩くと、弘中は、「もう7年間もやってたんですね。すごい。びっくりびっくり」と長期間続いたことに感慨深い様子を見せた。

さらに、山里は「あそこからスタートしてね」と含み笑いをしながら身体を縮めると、弘中も「本当ですね。緊張のね」と同調し、番組スタート時の緊張感や「いろんなバチバチもあった」と言う当時を回顧した。

あざとくて何が悪いの?
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そこで弘中が、かつて共にMCを務めた田中みな実の名前を挙げ、「このスタジオで初めてお会いしたんです、みな実さんに」「初対面がここだった」と明かすと、鈴木は驚きを隠せず「裏でもお会いせずに?」と目を見開く。

弘中が「裏でもお会いせずに」と答えると、鈴木は「ゲェ!本当の初対面だったんですね!」と目を丸くし、スタジオは大爆笑。弘中自身も当時「ゲェーでした、私も」と笑いながら相当な衝撃を受けていたと語った。

あざとくて何が悪いの?
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そんな二人の初対面からの変化について、山里は「すごい2人がシュンって溶け合っていくのよ」と絆が深まっていった様子を表現。そして、特番時代からの番組ファンで後任MCを努めてきた鈴木に対し、「『あざとくて』修羅の時代からちゃんと、『愛の時代』までやってくれました」と見事にバトンを引き継いだ功績を称えると、鈴木も笑顔で頷き、スタジオは笑いに包まれた。
(あざとくて何が悪いの?)

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