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22歳“幼卒”男性、13年間ひきこもっていた部屋を公開 洋服は「10年で500万円分ぐらい」

  • 2026.8.20
【写真・画像】22歳“幼卒”男性、13年間ひきこもっていた部屋を公開 洋服は「10年で500万円分ぐらい」 1枚目
ABEMA TIMES

小学2年生から13年間もひきこもり生活を送ってきた22歳男性が、自宅を公開。部屋に置かれた意外なモノたちが明らかになる場面があった。

【映像】22歳“幼卒”男性が13年間ひきこもっていた部屋

「人生を本気で変えたい」と願う5人の男性が、ひとつ屋根の下で共同生活を送り、さまざまなミッションを乗り越えながら自分を磨いていくコーチングリアリティーショー『男磨きハウス2 #2』(ABEMA)が、8月20日に放送された。今回も、SNS総フォロワー数約100万人の人気YouTuberのメンズコーチ・ジョージが主導する。

合宿の開始前、カメラはあるメンバーの自宅を訪れていた。この番組のオーディションに参加するまで、小学2年生から13年間ひきこもり生活を送ってきたという実質“幼卒”の加瀬オレオ(22)だ。

【写真・画像】22歳“幼卒”男性、13年間ひきこもっていた部屋を公開 洋服は「10年で500万円分ぐらい」 2枚目
ABEMA TIMES

本人の案内で部屋に入ると、広々とした空間に、ダンベルやエアロバイク、ランニングマシンなどのトレーニング器具が置かれていた。オーディション合格の知らせを受け、合宿に備えて高価な器具を買い揃えていたのだ。

さらにクローゼットには、いつか外に出る日を信じて買い揃えた服が山のように積まれていた。その古着屋並みのストックについて、オレオは「10年で500万円分くらい」と明かしていた。(ABEMA『男磨きハウス2』より)

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