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22歳“幼卒”男性の母親 地獄の合宿に息子を送り出すも「本当に心配で…」

  • 2026.8.20
【写真・画像】22歳“幼卒”男性の母親 地獄の合宿に息子を送り出すも「本当に心配で…」 1枚目
ABEMA TIMES

13年間のひきこもり生活を送ってきた22歳男性が過酷な合宿に参加するにあたり、母親が「本当に心配」と不安な胸中を告白する場面があった。

【映像】22歳“幼卒”男性の実家&母親登場

「人生を本気で変えたい」と願う5人の男性が、ひとつ屋根の下で共同生活を送り、さまざまなミッションを乗り越えながら自分を磨いていくコーチングリアリティーショー『男磨きハウス2 #2』(ABEMA)が、8月20日に放送された。今回も、SNS総フォロワー数約100万人の人気YouTuberのメンズコーチ・ジョージが主導する。

合宿開始前、カメラは男磨きメンバーの1人、小学2年生の時にトイレを漏らしたことで不登校となり、13年間ひきこもり生活を送ってきた実質“幼卒”の加瀬オレオ(22)の自宅を訪れていた。

【写真・画像】22歳“幼卒”男性の母親 地獄の合宿に息子を送り出すも「本当に心配で…」 2枚目
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13年ぶりの外出となったオーディションを経て、見事合宿の切符を掴み取ったオレオだが、長年支え続けてきたのが母親の存在だ。母親はオレオから番組への参加を打ち明けられたことについて、「本当に心配で……。たぶん無理だろうな、帰って来ちゃうんじゃないかとか」と不安を吐露する。

それでも、ジョージの指導力に期待を寄せる。「ジョージさんの言うことは本当にすごいなと。見抜いてるじゃないですか」。さらに、24時間オーディションへの参加を機に外出できるようになったことを受け、「あれに出ただけでもちょっと変わったかな」と変化を感じていることを明かした。(ABEMA『男磨きハウス2』より)

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