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粗品「僕が一番おもしろいと思ってる先輩」長年お世話になっている先輩芸人と対面

  • 2026.8.13
粗品「僕が一番おもしろいと思ってる先輩」
ABEMA TIMES

粗品が若手時代から絶大な信頼を寄せる先輩芸人との深い絆を明かした。

【映像】粗品が一番おもしろいと思ってる先輩芸人

8月12日に放送されたバラエティ番組『ドーピングトーキング2』(ABEMA)では、MCの粗品(霜降り明星)をはじめ、酒井貴士(ザ・マミィ)、鈴木もぐら(空気階段)、ちぇく田がスタジオに集結した。本番組は芸人たちが己の話術で、度を超えた強烈な実体験を初出しのエピソードトークとして披露する番組である。

オープニングトークで粗品は「大阪時代にずっとお世話になってまして」とゲストとして出演したちぇく田との関係性について語り始めた。粗品がまだ高校生だった16〜17歳からの付き合いだと言い「僕が一番面白いと思ってる先輩なんで、これはよく言ってるんですけど」と最大級の敬意を表した。

これに対してちぇく田も「うわ、嬉し」と素直な喜びを口にすると、粗品は「そんなハゲてましたっけ?すみません」と遠慮のないツッコミが飛ぶ。ちぇく田は「このホクロもハゲるまであるの知らんくて」と頭皮にあるホクロを説明し「あ、君おったんや、みたいな」とコメント、スタジオを笑わせていた。ちなみにちぇく田は「2016年の2月5日からハゲた」と説明していた。

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