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ラブホテル5店舗を経営する社長、驚きの年商告白「めちゃくちゃ儲かる」「利回りがマンションやアパートの倍」

  • 2026.8.12
ラブホテル5店舗を経営する社長、驚きの年商告白
ABEMA TIMES

空気階段の鈴木もぐらが、過去のアルバイト経験から知ったラブホテル経営の凄まじい収益性と実際にホテルを経営している社長と会ったエピソードを語った。

【映像】ラブホテル5店舗の年商&社長の写真あり

8月12日に放送されたバラエティ番組『ドーピングトーキング2』(ABEMA)では、MCの粗品(霜降り明星)をはじめ、酒井貴士(ザ・マミィ)、鈴木もぐら(空気階段)、ちぇく田がスタジオに集結した。本番組は芸人たちが己の話術で、度を超えた強烈な実体験を初出しのエピソードトークとして披露する番組である。

かつてデリバリーヘルスの電話受付として働いていた経歴を持つもぐらは、当時業界内で耳にした「ラブホテル経営」の儲け話についてトークを展開した。不動産投資の世界においてラブホテルは年間利回りが約18%〜20%と言われているといい、マンションやアパートの大体2〜3倍だという。

その儲けの大きさに魅了されたもぐらは、「本気で、私ちょっとラブホテルの経営に乗り出そうと」と決意。ノウハウを学ぶため、実際にラブホテルを5店舗経営し、年商7億円を稼ぎ出している「富田社長」に直接アプローチし、弟子入りを果たしたことを明かした。

富田社長が経営する「KIMINO HOTEL」の平日昼間に見学に訪れたもぐらだったが、全18室ある客室はなんと満室状態。平日の真昼間にもかかわらず圧倒的な稼働率を誇る現場を目の当たりにし、もぐらが「やっぱりめちゃくちゃ儲かるんじゃないですか」と尋ねると、社長は「やり方次第です」と回答。現代で成功を収めるには明確な戦略が必要不可欠であると教わったことを明かした。

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