1. トップ
  2. 現地で困らない!【子連れグアム】持ち物・着替え・旅の計画までまるっと解説! | HugMug

現地で困らない!【子連れグアム】持ち物・着替え・旅の計画までまるっと解説! | HugMug

  • 2026.7.30
HugMug

こんにちは!Friendsの繭です✨
1つ前のblogでグアム旅行の紹介をさせて頂きましたが、コロナ以降6年ぶりの海外で、当時はまだ無かった便利なシステムや行ってよかった場所などなど☺️
知って得する情報を今日はお伝えしたいと思います!

旅行前にやっておいて良かったこと

ストロールアプリのダウンロード

HugMug

Uberのグアム限定版のようなタクシーアプリで、行き先を入力したら事前に金額がわかり、アプリ内から引き落とされる仕組み!
ぼったくりの心配もなく、呼ぶタクシーの口コミも見れるので乗車前の不安を解消してから利用できる嬉しいサービス!
我が家はレンタカーを借りるほど、島内を移動する予定も無かったので、とても重宝しました😆

eSIMを事前に準備しておく

グアム到着後すぐにネットが使えるよう、事前にeSIMを購入・設定しておくのがおすすめ!
ポケットWiFiと比べると持ち運ぶ必要も充電の必要も無いのでとっても手軽だと思います!
しかも家族単位で移動するのであればパパママのどちらかのスマホに設定しておくだけで、後はホテルのWiFiの環境で十分事足りました😊

Googleマップに予めピンしておく

HugMug

お伝えするまでもないかもですが🙇 ♀️💦
行くかわからなくても、気になるお店は事前にチェックしておくと、向こうで移動の時のヒントになり特に食事の場所などは役立ちました😊

子連れファミリー!用意しておくべき安心アイテム

履き物は3パターン

歩きやすいスニーカー、海用のマリンシューズの他にクロックスのような着脱が簡単な物もあると助かります!
サンダルはマリンシューズがあればいらないでしょ?とも思うのですがホテル内やプールサイドの移動でいちいち親の手を借りないと履けないものだったり、子供自身も面倒に感じるので、小さなお子様がいるご家庭は用意があると楽でしたよ😊

寒さ対策はマスト

店内はエアコンがガンガン効いてる所ばかりなので羽織物を持っておくことと、靴下を履かせての移動がおすすめです!

リアルな子供服の替えは何着いる?

3泊4日の旅で、汗もかくかなぁ?汚す?寒い?などなど荷物は嵩張る一方💦
でも実際に使った服は1日1組
基本Tシャツ&短パンで予備に羽織物と靴下。
何故ならほとんど水着で過ごすので、洋服は夕方以降しか着ていませんでした😂(あくまで我が家の過ごし方の場合ですが)
その他にパジャマはエアコン対策も込めて薄手の長袖を1組と言った感じなので、日数➕1組くらいで十分でしたよ😊
ランドリーもあるので洗濯が苦じゃない方はそちらを利用するのもアリですね!

HugMug

水着も一着でも大丈夫

もちろん予備があった方が安心かと思いますが、夜に手洗いしてベランダに干しておいたら毎日しっかり乾いていたので、我が家は一着で過ごせていました!

ピンチハンガーも持っていくと助かる

子供が多いとピンチハンガーがあった方が助かりますよね!我が家も水着干しに大活躍でした😄✨

リゾナーレグアムから行くイパオ ビーチがアクセス良好でおすすめ

HugMug

タモンエリアの南側に位置していて、タモン中心部から車で約5分、ヒルトングアムやPICの近くにあるビーチで、リゾナーレグアムからもタクシーで5分くらいで到着しました☺️

HugMug

もちろんもっと郊外に行けば綺麗なビーチはたくさんありますが、なるべくライトな気持ちで過ごしたかったので、移動距離や綺麗さを合わせてもコスパ最高でした💕

ホテルでシュノーケルやタオルを借りてからGO!

HugMug

日本からの荷物は極力減らしたかったのでビーチシートもシェードも持っていきませんでしたが、ホテルで大判のタオルを家族分貸してくれるので、ビーチではそちらを敷物代わりに使ったりしながら、木陰で過ごしました☀️砂場セットやシュノーケル用のゴーグルも無料で貸してくれるのでそちらも是非✨️

Processed with VSCO with m5 preset

こんな感じで最高に気持ちよかったですよ💕

シュノーケルで大満足!魚が間近で見れる嬉しさ

HugMug
HugMug

遠浅なビーチで子供達でも足のつく深さが続き、安心感もあるのにこんなに魚がいっぱい🤩
長男は全然、陸に上がってこないほど楽しんでました🤣

ビーチで大活躍!持って行ってよかった物

ゴーグル、マリンシューズ、浮き輪、スマホ防水ケースはマスト!

まだシュノーケルができないチビずもゴーグルで潜って楽しんでいたので、是非ゴーグル持参をおすすめします!小さなお子様は浮き輪もお忘れなく

HugMug

この綺麗な海で大はしゃぎする子供たちの様子や水中の様子など絶対に写真に残しておくべきだと思うので防水スマホケースはあった方が良いですよ😍そしてマリンシューズやスポーツサンダルもお忘れなく!砂浜も水中も珊瑚でジャリジャリしているので履いたまま海に入れる履物は絶対必要です!

HugMug

お昼や着替えはどうする?

朝9時過ぎにはビーチに到着してそのままお昼も挟みながら15時過ぎくらいまでは遊んでいたかと思います💦笑
本当は昼過ぎには上がってお昼をどこかで食べるつもりでしたが、全然帰りたがらない子供たち🤣
なので近くのABCstoreでおにぎり等を購入して遊び倒しました!

水シャワー&着替えられるスペースもある
HugMug

こんな感じのシャワーは等間隔に設置されていますがもちろん水です!
でも気持ちいいくらいでした☺️
着替えれるスペースもトイレ付近にあるそうですが、シャワー後しばらくビーチで遊んでいたら水着が乾いてしまったので着替えはせずに、そのままホテルに戻り、そのままプールへ🤣🤣🤣💦
体力オバケ過ぎて参考にならないかもですが😅

色々と荷物を大量に持っていくよりはすぐに帰れる距離と思って、なるべく身軽で行く方が、ママのストレスは軽減すると思いますよ😊

HugMug

とこんな感じで中日をめいいっぱい楽しみました😊
⚠️ちなみに濡れたままのタクシー乗車はできないので、そこだけ気をつけてくださいね!いかがでしたでしょうか?
正直グアムはもう何度も行ってるし、他のところに行きたい気持ちのが強かったですが、わんぱく盛りの子供達と改めて訪れたら、食べ物に困る年齢も過ぎ、親もハワイのように誘惑されるスポットも無いので、これくらいが丁度良かったです!
観光もアクティビティもショッピングもせずに、“プールと海を存分に楽しむ”に振り切ったら、頑張らなくて良いことが何より最高にストレスフリーで、家族みんなが楽しくて大満足できましたよ☺️
早朝集合のアクティビティもやらなかったので、私は趣味のランニングもできて、海沿いを走る事がとってもリフレッシュにもなりました🏃 ♀️

HugMug

子連れ海外旅行が未経験の方や、わんぱく盛りなお子様がいるご家庭にはとってもフィットするのでは?
少しでも参考にしていただければ嬉しいです🥰最後までお付き合い頂きありがとうございました🌷こちらのブログもチェック!
フライト3時間半!子連れ海外にグアムがおすすめな理由とホテルリゾナーレグアム徹底レポ

元記事で読む
の記事をもっとみる

注目コンテンツ