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宇野昌磨「ゲームに負けすぎて頭を冷やしてる」衝撃のプレイスタイル披露に大反響

  • 2026.7.26
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プロフィギュアスケーターの宇野昌磨さん(28)が26日、自身のX(旧Twitter)を更新。「ゲームに負けすぎて頭を冷やしてる」というユーモアたっぷりな一文とともに、逆立ちで、氷上に頭を付けながら「Nintendo Switch 2」をプレイしている写真を投稿し、大きな反響を呼んでいます。

ポストは瞬く間に拡散

— 宇野昌磨 (@shoutube1217) July 26, 2026

同日午後に投稿されたこのポストは瞬く間に拡散され、表示回数は早くも58万回を突破。無類のゲーム好きとして知られる宇野さんですが、よほどのゲームでの連敗が続いたのか、逆立ちで氷に頭を付け、一旦クールダウンしていた様子がうかがえます。

SNS「その気持ちわかる」と共感の声も

宇野さんの投稿に対し、SNSではファンを中心に多くの反響が寄せられています。

ファンの反響まとめ 「逆に頭に血が上るのでは!?」斜め上の冷却法にツッコミ殺到!

「スケートリンクで逆立ちしながらSwitch2をプレイする」という、あまりにも斬新な頭の冷やし方にファンからは爆笑の嵐。「本体まで一緒に冷やしている」「期待を裏切らない」と面白がる声に加え、「逆立ちしたら頭に血が上って逆に暑くなるのでは?」「冷えるのと血が上るの、どっちが勝つのか」といった的確なツッコミが多数寄せられ、コメント欄は大盛り上がりを見せています。

「どっちが本業?」ブレないゲーマー魂とアスリートの顔

どんな体勢でもゲーム機を手放さない姿勢に対し、「選ばれしゲーマーの冷却法」「この徹底ぶりが強さの秘訣」と感心する声も上がっています。また、「スケーターとゲーマー、どっちが本業?」と愛のあるイジりが飛ぶ一方で、削られた氷の様子から「ものすごい練習量を物語っている」と本業での圧倒的な努力を称えるコメントも見受けられました。

「身体も休めてね」ファンからの共感と温かいエール

ゲームに熱中して悔しがる宇野さんに対し、「その気持ちわかる」「自分も参考にしたい」と共感する声も集まりました。中には「いつでも冷やす氷があってうらやましい」というユーモアあふれる反応や、「激しい練習の跡が見えるから、体もしっかり休めてね」と体調を気遣う温かいエールも多数寄せられています。

ライターコメント

ゲームに負けた悔しさを、まさかの「氷上逆立ち」で冷やすとは…。宇野さんの並外れた身体能力と、ガチすぎるゲーマー魂の融合に思わず笑ってしまいました。競技の第一線を退いてプロスケーターとなっても、リンク上でこんなお茶目な日常を見せてくれるのはファンにとって嬉しい限りですよね。それにしても、逆立ちしながらゲームができる体幹の強さはさすがの一言。次回はぜひ「勝って大喜びしている姿」もシェアしてほしいですね。

宇野 昌磨 (Uno Shoma) プロフィール 基本情報 1997年12月17日生まれ、愛知県名古屋市出身。
中京大学出身 / トヨタ自動車所属 主な戦績 ・平昌五輪 銀メダル(2018)
・北京五輪 個人銅/団体銀(2022)
・世界選手権 優勝(2022・2023)
・四大陸選手権 優勝(2019) 競技キャリア 5歳でスケートを始め、ジュニア・シニアを通じて国内外で数々のタイトルを獲得。史上初となる4回転フリップの成功はギネス世界記録に認定されています。世界選手権での2連覇やオリンピックでの連続メダル獲得など、長年フィギュア界を牽引しました。 現在の活動・
新たな挑戦 2024年にプロ転向後、自身プロデュースのアイスショー「Ice Brave」を展開。プロeスポーツチームへの加入など異業種でも活躍しています。2026年5月には、本田真凜さんとのカップルでアイスダンスへの競技復帰を発表し、2030年の冬季オリンピック出場を目指すなど、新たな挑戦を続けています。

※公式サイトの情報に基づき作成

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