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夏を心地よく過ごすためのリネンとクッション選び

  • 2026.7.22
Hitoshi Fujimaki / flame

汗ばむ季節は、肌に触れるものにこだわりたい。リネンの大判タオルやブランケットはくつろぎのひと時を心地よくしてくれる。テラスで使えるアウトドア仕様のクッションもオススメだ。

『エル・デコ』2026年6月号より。

Hearst Owned
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1. 「ラプアン カンクリ」の大判タオル

薄くて軽い大判のリネンはさまざまな場面で活躍する。他に、イエロー、オレンジ、ピーチがそろう。

“USVA マルチユース タオル”(95×180cm)¥17,600

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2. 「ラプアン カンクリ」のリネンストール

使い始めから柔らかな風合いで体になじむ、ウォッシュドリネンのストール。かさばらないため、普段の持ち歩きや旅行にも便利なアイテムだ。

“HALI コンパクトストール”(70×70cm)¥8,250

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3. 「ラプアン カンクリ」のリネンブランケット

皆川明が「道端に咲く夏の花」をイメージしてデザインしたリネンのブランケット。淡いカラーリングが愛らしい。

“KESÄKUKKA リネンブランケット”(145×180cm)¥28,600

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4. 「HAY(ヘイ)」のリネン入りカバーのクッション

トルコ産のリネンとコットンをブレンドした、さらりとしたテキスタイルがクッションカバーとなって登場。

“リネンクッション”(50×50cm)¥14,300

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5. 「HAY(ヘイ)」のアウトドア用クッション

アウトドアでも重宝する、爽やかなクッション。素材は再生ポリエステルを使用している。

“テラッツァクッション ボールドストライプ”(50×50cm)¥11,000

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6. 「HAY(ヘイ)」のカラバリ豊富なクッション

中央のドットがポイントの人気シリーズ。グリーンやブルー、バーガンディなど、色の種類が豊富にそろう。

“ドットクッションリネン”(60×45cm)¥14,300

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7. 「マジス」のスツール

ジャージー・セイモアがデザインした“ブリューラマ(BUREAURAMA) スツール”。高さが74cm、62cm、50cmと3種類あり、椅子としてのほかサイドテーブルとしても使える。アルミ製で軽く、気軽に移動できるのがうれしい。

“ブリューラマ スツール”
左 蛍光オレンジ(W36.5×D40×SH62cm)¥137,500

右 イエロー(W36.5×D42.5×SH74cm)¥139,700

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8. 「HAY(ヘイ)」のコートラック

ミュラー・ヴァン・セヴェレンがデザインしたコートラックは、グラフィカルな形が人気。写真のSシェイプのほか、Cシェイプもある。

“カラーラック Sシェイプ”(W144×D60×H150cm)¥36,300

Photo:HITOSHI FUJIMAKI(FLAME)
Styling:HIKARI ISHIKAWA
Edit: YUI IDE

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『エル・デコ』2026年6月号

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