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草彅剛、ギャルが作る梅干し“梅ギャル”を大絶賛「一粒食べたら元気になった!」

  • 2026.7.21
【写真・画像】草彅剛、ギャルが作る梅干し“梅ギャル”を大絶賛「一粒食べたら元気になった!」 1枚目
ABEMA TIMES

ギャルモデルの「わだあり」が本気で作る塩分23パーセントの梅干し「梅ギャル」を実食した草彅剛が、「一粒食べたら元気になった!」と大絶賛した。

【映像】ナチュラルメイクで農作業をするギャルの姿&絶品の「梅ギャル」

『ななにー地下ABEMA』では、「世界を回す!ギャップギャル大集合!」と題し、見た目は派手なギャルでありながら普段は意外な職業で活躍するギャップギャルたちを特集。彼女たちの外見や言動から実際の職業を推理する「ギャル×職業 ペア当てクイズ」が行われた。

クイズの正解発表で、梅干し職人ギャルであることが判明した「わだあり」は、理想の梅干しサワーを求めて24歳で和歌山県へ移住した経歴を持つギャルモデルである。自らがプロデュースする梅干しメーカーの社長を務めており、ギャルが本気で作る梅干し、略して「梅ギャル」を開発。こだわりの「梅ギャル」は、皮が薄く果肉がぽってりしており、そのまま食べても最後に甘みが残る商品で、2026年1月に販売したところ即完売するほどの人気を博した。

【写真・画像】草彅剛、ギャルが作る梅干し“梅ギャル”を大絶賛「一粒食べたら元気になった!」 2枚目
ABEMA TIMES

スタジオには、わだありが実際に作った梅干しが登場。一般的な梅干しの塩分濃度が3パーセントから9パーセントであるのに対し、この梅干しは梅干しサワーを作ることを前提に味を濃くするため、塩分23パーセントという高い濃度で漬けられており、数十年以上の長期保存も可能だという。これを試食した香取慎吾は一口で食べてフリーズし、りんたろー。は「しょっぱ!!」、天野ひろゆきは「酸っぱい!!」と猛烈なしょっぱさに悶絶した。

一方で、普段からよく梅干しを食べるという草彅は、一口食べると平然とした表情で「おいしい!」「よく、はちみつ漬けかなってのがあるんだけど、僕はこういう方が好きなの」と太鼓判を押した。さらに、塩分を補給して元気がみなぎったかのようなポーズを決めながら「1粒食べたら元気になった!」と大絶賛し、笑顔を見せてスタジオを盛り上げた。

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