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小野賢章、衝撃の理由で初のギックリ腰に!畠中祐が代わりに体を張ったビリビリ椅子に絶叫

  • 2026.7.17
【写真・画像】小野賢章、衝撃の理由で初のギックリ腰に!畠中祐が代わりに体を張ったビリビリ椅子に絶叫 1枚目
ABEMA TIMES

ABEMAにて、7月8日夜10時より『声優と夜あそび 水曜日』#9が放送された。

【画像】『声優と夜あそび 水』#9 場面カット

小野賢章、人生初のギックリ腰に!?まさかの理由に畠中祐も驚愕

番組オープニングでは、小野賢章が人生初のギックリ腰になったと報告した。ロサンゼルスから帰宅後、放置してしまっていた台所の生ゴミを捨てようとした際、臭いにえずいた瞬間に腰に痛みが走ったと説明する。畠中祐は「えぇぇ!?おえぇって?人ってそれで“ギックリ”いけんの?!」と驚きを隠せない様子を見せた。小野が実際にギックリ腰を発症したきっかけの動作を再現し、大爆笑で番組はスタートを切った。

小野賢章&畠中祐、歴40年の“クレーンゲームのプロ”に弟子入り!?大興奮の結果に

本放送では、日本クレーンゲーム協会に在籍する唯一のプロ講師である、五十嵐直也氏が登場した。クレーンゲーム歴は40年間、注ぎ込んだ総額はなんと1700万円という五十嵐氏から、小野と畠中はクレーンゲームの技術を伝授される。小野と畠中は交互にチャレンジし、見事景品のぬいぐるみなどを取ることに成功した。

畠中は「掴まなきゃいけないという感覚があった」「引っ掛けるとか回すとかの感覚がなかった」と振り返る。小野は「考え方が変わった」「この後やってるゲーセンない?」とやる気を見せ、畠中も「得たもので試したくなっちゃいました」と大興奮。日本クレーンゲーム協会の「くれ達検定」にも「2級を目指したい」と2人は意欲を燃やしていた。

畠中祐、“ギックリ腰”の小野賢章の代わりにビリビリ椅子の罰ゲーム

続いては「リアクション・ショート動画」を作り、世界でバズろうという企画を実施した。今回は、ビリビリ椅子に座り、トランプを使った「Over or Under 7」の予想が外れたら、椅子に電気が流れるというゲームにチャレンジする。ギックリ腰の小野を前に、畠中は「これ俺じゃん」「俺じゃねえかよぉ!もう!」とビリビリ椅子に座る覚悟を決めた。

1回目は外してしまい、ビリビリが流れ、「いったああああああい!!」との悲鳴と共に椅子から飛び落ちた畠中。しかし、小野は「トライアゲイン!!」「レッツゴー!!」と笑顔でもう一度やることを催促する。「ノー!!ノー!!」と言いながらも座り、2回目は見事正解するも、小野の「トライアゲイン!!」という誘導で3回目に突入した。

キメ顔で回答をした畠中だったが、結果は無情にもハズレとなり、またもビリビリを喰らう。大きなリアクションと共に「ジャパニーズ・エキサイティング!!」と叫ぶ姿に、スタジオは大爆笑となった。小野は拍手をしながら「祐、ほんとありがとう」「マジでごめんな」と体を張った畠中を称え、この日一番の笑いに包まれた。

(C)AbemaTV, Inc.

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