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人妻専門店で新人嬢に扮した紺野ぶるま「人妻、めっちゃいて…」待機所で目撃した衝撃の光景明かす

  • 2026.7.16
新人デリヘル嬢に扮した紺野ぶるま「人妻、めっちゃいて…」
ABEMA TIMES

人妻専門の風俗店に潜入した紺野ぶるまが、「人妻」のキャスティング基準について明かした。

【映像】新人嬢に扮した紺野ぶるまが見た待機所の様子

7月15日に放送されたバラエティ番組『ドーピングトーキング2』(ABEMA)では、MCの粗品(霜降り明星)をはじめ、紺野ぶるま、きむらバンド(たくろう)、九条ジョーがスタジオに集結した。本番組は芸人たちが己の話術で、度を超えた強烈な実体験を初出しのエピソードトークとして披露する番組である。

紺野は昔から「人妻ものの人妻って、本物ですか?」という疑問を抱いており、その真相を確かめるべく、今回新人嬢として待機所に潜入取材を行った。

蒲田にある風俗店の待機所に潜入した紺野。そこには20代後半〜30代の女性が座っていたという。

潜入中、紺野は店長に小声で「ちなみに、ここってどういう感じで皆さんいらっしゃるんですか?」と尋ねたところ、店長から「20代後半に入ったらもう人妻店に案内される。人妻の店舗の所属になるし、この子は人妻として売った方が人気が出そうと思ったら人妻店。だから、人妻かどうかは重要じゃない。もう年齢とか見た目だよ」と事実を告げられた。

しかし、実際に待機所にいる他の女性たちの隣に座って話を聞いてみると、「人妻、めっちゃいて」「めちゃめちゃいる」と実際は本物の人妻が大勢いたことに驚愕していた。

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