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風俗店で働く人妻のライフスタイル&月収に衝撃「夫には隠して」「月20日勤務で…」

  • 2026.7.15
デリヘル嬢になった人妻のライフスタイルと月収に衝撃
ABEMA TIMES

新人嬢に扮した紺野ぶるまが待機所で出会った「本物の人妻嬢」たちの驚くべきライフスタイルを明かした。

【映像】風俗店で働く人妻

7月15日に放送されたバラエティ番組『ドーピングトーキング2』(ABEMA)では、MCの粗品(霜降り明星)をはじめ、紺野ぶるま、きむらバンド(たくろう)、九条ジョーがスタジオに集結した。本番組は芸人たちが己の話術で、度を超えた強烈な実体験を初出しのエピソードトークとして披露する番組である。

紺野は昔から「人妻ものの人妻って、本物ですか?」という疑問を抱いており、その真相を確かめるべく今回、新人嬢として待機所に潜入取材を行った。蒲田にある人妻専門の風俗店の待機所に潜入した紺野。そこには20代後半〜30代の女性が座っていたという。

女性たちに話を聞いていくと人妻の方が多く、彼女たちの最も多い勤務パターンについて明かした。

働いている女性たちは「夫には隠してる」状態であり、お店が朝からやっているため朝から夕方まで働いているという。夫には事務職と伝え、月に20日勤務して「月100万」を稼ぎ出している。さらに「最後のお客さんにつく時は、帰りに『あー今日晩御飯どうしようかな』って思いながら接客して帰る。で、夫ともめちゃくちゃ仲良い」という実態に、粗品らは驚きを隠せなかった。さらにブランド物を買いたいからとかではなく「効率よくお金稼ぎたいからなんとなくここにいる」という人妻が大多数を占めていると明かしていた。

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