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今年5月に引退した33歳レジェンド女優、ブレイクきっかけとなった“作品ジャンル”に驚きの声「最初はくすぶってて…」

  • 2026.7.15
【写真・画像】今年5月に引退した33歳セクシー女優、ブレイクきっかけとなった作品ジャンルに驚きの声「最初はくすぶってて…」 1枚目
ABEMA TIMES

今年引退を迎えたセクシー女優の橘メアリー(33)が、12年間にわたる活動を振り返り、初期の伸び悩んでいた時期から一躍ブレイクを果たすきっかけとなった驚きの作品ジャンルを告白した。

【映像】ブレイクきっかけとなった作品&紐ビキニ姿

ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演する。今回はスタジオゲストとして、橘メアリーと神宮寺ナオが出演した。

番組内で屋敷から「橘さんが今年、引退をされたそうなんですけど、なぜ引退を決めたんですか?」と質問されると、橘は「12年やってきて、最初の頃は、ちょっとくすぶってた時期が長かったんですけど」とこれまでの歩みを振り返った。その上で「一番輝いてる時に引退したいなって思いました」と、絶頂期での引退を決意した理由を清々しく明かした。

続けて屋敷から「くすぶってた時から、こう売れた瞬間みたいな、それはどういう作品やったんですか?」と、ブレイクの転機となった作品について切り出されると、橘は「寝取られ」と笑顔で即答。スタジオに笑いが起こる中、屋敷が「寝取られで」と反応し、嶋佐も「寝取られで売れた人だ」と納得の声を上げた。

この告白に、森田が隣に座る東ブクロを指差しながら「あ、この人も寝取られやで」とニヤニヤしながら突っ込むと、スタジオは大きな爆笑に包まれた。すかさず東ブクロが「俺、それで売れてへん。俺はマイナスしか無い」と全力で否定し、自身の過去の騒動を自虐的に振り返りつつ、橘の異色なブレイクきっかけとの違いを強調していた。

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