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「クサい」「中途半端」夫への【プチ不満】に共感続々!大したことないけど“ついに耐えられなくなった”ズボラな言動とは

  • 2026.7.7

「電気つけっぱなし」「枕くさい」 ついに耐えられなくなった夫の言動

やりっぱなし、中途半端な家事、無神経な一言…… 夫への長年の不満あれこれ
やりっぱなし、中途半端な家事、無神経な一言…… 夫への長年の不満あれこれ

長年同じ時間を共有することになる夫婦生活。ささいなことでも夫の言動にイライラしてしまい、不満をためている人も多い模様です。今回は、ネットに寄せられた“大したことではないのに耐えられなくなった夫の言動”について紹介します。

多く寄せられていたのは「エアコンをつけているのに、部屋を出るときにドアを閉めてくれない」「食べ終わった後の食器は片づけるのに、調味料はテーブルに残していく」といった後始末の悪さを嘆く声。子どもへ毎日声かけするようなことを夫にも注意しなければならないなんて、嘆く気持ちに共感しかありません。

また、「掃除が中途半端で、角までほこりが取れていない」「洗ったあとの食器がまだ油でヌルヌルしている」といった、家事の仕方に対する不満の声も目立ちました。手伝ってくれるのはありがたいのですが、結局やり直すことになるため、イライラが倍増してしまいます。

言葉の端々に含まれる無神経さと、限界を迎えた妻たちのサバイバル術

さらに、「必ず『だから』とか『でもそれって』から話しはじめるところ」「少し遅くなったくらいで『夕飯まだ?』って聞いてくる」といった、言葉の端々に無神経な一言が含まれているケースも。思いやりのある言葉ひとつでこちらは笑顔になれるのに……。眉の間にしわを寄せざるを得ませんね。

他にも「体臭ケアをしないから夫が使った後の枕がくさい」「夜寝るときに電気をつけたままにしている」「靴を揃えて脱がない」といったさまざまな声が上がっていました。不満の種類は多岐にわたりますが、共通しているのは家での言動であること。一緒に暮らしていく以上不可避な問題ですので、どうにか解決策を講じたいものです。

「私も同じことしてやり返している」「ユニークな個性と思うことにした」など、独自の対処法で乗り切る声もありました。なるべく不満はため込まず、それぞれに合った折り合いのつけ方を探っていくのが良さそうです。

(LASISA編集部)

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