1. トップ
  2. エンタメ
  3. 抜群のコンビネーションにスタジオ大盛り上がり ミニゲームでの好記録にオリラジ藤森慎吾「いいリズムだった」

抜群のコンビネーションにスタジオ大盛り上がり ミニゲームでの好記録にオリラジ藤森慎吾「いいリズムだった」

  • 2026.7.6
ナイスなコンビプレー
ABEMA TIMES

息ぴったりのパフォーマンスを、オリエンタルラジオの藤森慎吾が絶賛した。「ABEMA BOATRACE COLORS『波乗りSPLASH CAFE2号店』」7月4日生放送回でのことだった。文字通りカフェがコンセプトの当番組は、ボートレース予想やミニゲームで楽しむ内容。番組中盤では、ボートレース場の大時計にちなんだミニゲーム「12秒バウンドキャッチバトル」を実施した。

【映像】息ピッタリ!2.5次元俳優コンビのナイスプレー

ルールは、1人がスーパーボールを机の上でバウンドさせ、もう1人がコップでキャッチ。大時計の黄針1周と同じ12秒間で獲得した個数を競うといったものだ。ここで、番組ではどんな意見でも受け入れ、「イエスマン」と呼ばれる2.5次元俳優の南圭介と、同じく2.5次元俳優の柏木祐介が挑戦。南が「僕は吸収。誰一人取りこぼさない」と宣言すると、MCの藤森は「そうだよね。全ての人を受け止めてきた男だから。ボールだって取りこぼさない」と頷いた。

ナイスなコンビプレー
ABEMA TIMES

その流れで、すでに1回チャレンジした柏木が「さっきやった感じ、捕るコツもありました」と水を向け、「こっち(柏木)を見ない。ここ(机)だけでいいです」とアドバイス。いざ始まると、柏木が一定のリズムで投げ続け、それを南が小気味よく受け続けた。

これには共演者たちも「うまい!」「うまいよ!非常にうまい」などと大盛り上がり。藤森も「気持ち悪い動きだったけど、よかった」と感心した。結果は、なんと10個。再びスタジオが沸くと、藤森は「いいリズムだった」とうなり、ファンからも「うまいと面白い」「キャッチマン爆誕」「さすが全て受け止める男」といった称賛コメントが殺到した。
(ABEMA/BOATRACEチャンネルより)

元記事で読む
の記事をもっとみる