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”バチェロレッテパーティー”や”シビルセレモニー”など。モダン花嫁の7つのイベント・ワードローブ

  • 2026.6.27
Meshki

花嫁として過ごす特別な時間には、どんなシーンでも自分らしく輝ける一着が欠かせない。主役となるウエディングドレスはもちろん、婚約パーティーやリハーサルディナー、ハネムーンまで。特別な時間をよりすてきに彩る、モダンブライドのためのスタイルアイデアをシーン別にご紹介。

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婚約パーティー

婚約パーティは、これから始まる祝福の日々への最初のステップ。しっかり存在感を放ちたいシーンだからこそ、ホワイトを主役に、ブラックやシルバーの小物やアクセサリーでコントラストを効かせて。イベント後も長く着回せるアイテムを選べば、さらにスマート。

ブライダルシャワー

バチェロレッテパーティーよりも穏やかで、昼間に親しい友人や家族を招いて祝う、ブライダルシャワー。装いもそのムードに合わせて、洗練されつつ肩の力が抜けたものを。セットアップは今っぽい雰囲気かつ、別々でも着回せるので、その後のシーンでも活躍間違いなし。

バチェロレッテパーティー

独身最後の夜を祝うバチェロレッテパーティーは思いきりグラマラスに振り切るタイミング。シャープなミニドレスでも、もっと大胆なスタイルでも、バチェロレッテのルックは“楽しんだもの勝ち”のマインドで挑戦して。ホワイトにこだわらないならメタリックカラー、特にシルバーが、インパクトのある選択肢としておすすめ。

リハーサルディナー

リハーサルディナーは挙式前日に親族や親しい友人を招いて行う食事会。ここで目指したいのは、肩ひじ張らないエレガンス。上質なニットや滑らかなジャージードレスは、ブライダルらしさと快適さの絶妙なバランスを叶えてくれる。体に美しく沿いながら、リラックスして夜を楽しめる一着を選んで。あわせる小物はブラッシュピンクやペールブルーなど、柔らかくロマンティックなカラーがおすすめ。

シビルセレモニー

近年ますます注目を集めているのが、届け出を軸にした、気取らない少人数ウエディング、シビルセレモニー。テーラードスーツから、構築的なミニドレスにおそろいのジャケットを合わせたスタイルまで、現代的でありながら、意図が感じられる、シャープな装いの花嫁スタイルが人気だ。

レセプションパーティー

お色直しでは少し肩の力を抜いたスタイルを。ダンスや祝福の時間を思いきり楽しむために、きゃしゃなストラップのマキシドレスや流れるようなシルエットなど、より自由で軽やかな、あるいは少し大胆な一着を選びたい。

ハネムーン

ハネムーンのワードローブに必要なのは、リラックス感と非日常感、そしてほんの少しのセンシュアリティ。シアー素材のレイヤードや繊細なレース、風をはらむ軽やかなシルエットなど、ビーチにも夕暮れ時のアペロにも似合うアイテムを意識して。そこに大胆なビキニを忍ばせれば、ムードたっぷりのルックが完成。

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