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エレベーター痴漢の犯人が上司だった →「絶対出て」従妹の電話に『上司が冷や汗をかき逃げたワケ』

  • 2026.6.27

高層ビルのエレベーターの中で上司から痴漢をされるなんて……今回は、私のお客様のまさかの実体験です。

はじめは勘違いかと思ったけど……

画像1: はじめは勘違いかと思ったけど……
画像2: はじめは勘違いかと思ったけど……
画像3: はじめは勘違いかと思ったけど……
画像4: はじめは勘違いかと思ったけど……

通話中の声がどこまで聞こえていたのかは分かりませんが、上司のセクハラを止まりました。勇気を出して行動することが大切だと実感したのです。

【体験者:20代・女性会社員、回答時期:2026年4月】

※本記事は、執筆ライターが取材又は体験した実話です。取材対象者の個人が特定されないよう固有名詞などに変更を加えながら構成しています。

Illustrator:小鳥遊ボッコ
EPライター:桜井ひなの
大学卒業後、金融機関に勤務した後は、結婚を機にアメリカに移住。ベビーシッター、ペットシッター、日本語講師、ワックス脱毛サロンなど主に接客領域で多用な仕事を経験。現地での出産・育児を経て現在は三児の母として育児に奮闘しながら、執筆活動を行う。海外での仕事、出産、育児の体験。様々な文化・価値観が交錯する米国での経験を糧に、今を生きる女性へのアドバイスとなる記事を執筆中。日本でもサロンに勤務しており、日々接客する中で情報リサーチ中。

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