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2か月間死体が放置されていた事故物件、撮影した写真に戦慄「玄関開けたら…」

  • 2026.6.24
2か月間死体が放置されていた事故物件
ABEMA TIMES

チャンス大城が、埼玉県にある凄惨な事故物件の一軒家に10日間滞在、驚きの恐怖体験を語った。

【映像】閲覧注意…2か月間死体が放置されていた家(複数カットあり)

芸人が己の話術で、度を超えた強烈な実体験を初出しのエピソードトークとして披露するバラエティ番組『ドーピングトーキング2』(ABEMA)が6月24日に放送された。MCを務める粗品(霜降り明星)のほか、ゲストとして金ちゃん(鬼越トマホーク)、松井ケムリ(令和ロマン)、奥田修二(ガクテンソク)、チャンス大城が出席し、スタジオを盛り上げた。

大城が今回訪ねたのは、埼玉県にある一軒家。「男性が2カ月間、誰にも気づかれなかった部屋」「その部屋に10日間住んできたんですね」と語りスタジオに緊張が走る。

その家は住宅街にあるといい、夜間現地を訪れた大城は「玄関開けたら、写真なんですけど…」と写真を見せ、「いきなりボロボロなんですよ」と、腐った木でへこんだ玄関の床や、家の中とは思えない汚れた階段の写真を披露。その後、同行のディレクターが撤収して完全に1人きりの状態になると、「いきなり2階、足音が鳴ってるんですよ」と、初日の夜から背筋が凍るような怪奇現象に襲われたことを明かした。

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