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「中学時代からアイドルとして稼いで実家の借金返済の足しに…」26歳差婚の4児の母・菊池瑠々(31)、壮絶な子ども時代を告白

  • 2026.6.7
【写真・画像】「中学時代からアイドルとして稼いで実家の借金返済の足しに…」26歳差婚で4児の母・菊池瑠々(31)、壮絶な子ども時代を告白 1枚目
ABEMA TIMES

26歳差婚で4児のセレブ母が、借金の返済に追われた壮絶な子ども時代を告白する一幕があった。

【映像】26歳年上の夫&アイドル時代の写真

6月7日に配信された『ななにー 地下ABEMA』#121では、「華麗なるセレブママの世界〜ご自宅大公開&旦那も登場SP〜」企画が展開された。

夫の職業はIT企業の役員、26歳差婚で4児の母でモデルの菊池瑠々(31)は、東京・品川区の大豪邸に暮らしている。自宅には約200万円の酸素カプセルが置いてあったり、工事費約200万円の高級人工芝を敷き詰めたデッキもあった。450平米の一軒家で、家賃は170万円だという。現在は華やかな生活を送る菊池だが、幼少期は大変な苦労があったそうだ。

菊池が「両親は(日テレの旧社屋があった)麹町で街の中華料理屋さんをやってました」と告白すると、稲垣吾郎・草なぎ剛・香取慎吾もその中華料理店のことを把握していた。

続けて菊池は「ただ日テレが移転してお客さんが来なくなって、父親が借金したり。私も中学時代からアイドルとして稼いで借金返済の足しにしていました。全然お金持ちって家じゃありませんでした」と告白。学生時代は自らが芸能活動を行って家族を助けていたという。

壮絶な子ども時代を告白した菊池だったが、そんな中、香取が「今、日テレ、麹町(日本テレビ番町スタジオ)にあるよね?」と言うと、その事実を知らなかった菊池さんは「うそ〜…。(お店)立て直せたのかな……」と動揺していた。

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