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「2500万円のネックレスを普段使い」“有名戦国武将から続く大金持ち一族”のセレブママの私服姿に「北斗の拳みたい」香取慎吾も驚愕

  • 2026.6.7
【写真・画像】 1枚目
ABEMA TIMES

有名戦国武将の血筋を引き、先祖代々から続く大金持ち一族のセレブママが、『ななにー地下ABEMA』(ABEMA)の放送内で、その規格外の資産やゴージャスなビジュアルを明かした。

【映像】ゴージャスすぎるセレブママの私服姿&田園調布の大豪邸

番組の企画「華麗なるセレブママの世界 〜ご自宅大公開&旦那も登場SP〜」ではスタジオには、豪華絢爛なセレブママたちが集結し、それぞれが常識を超える私生活を告白した。夫の年商が5億円にのぼる菊池瑠々さんや、3200万円相当の高級腕時計「オーデマ ピゲ」を愛用する塩満恵子さんなど、桁違いの日常が次々と明らかになる中、特にスタジオを震撼させたのが、夫と共に不動産運営やM&Aを行う会社を経営する安田衣里さんであった。

安田さんは全身金色の煌びやかなドレスを身にまともい、ブルガリの2500万円のネックレスと1400万円のブレスレットを装着してスタジオに登場した。その圧倒的なオーラを放つ姿に、香取慎吾から「北斗の拳みたい」、りんたろー。から「ファルコね」と例えられるほどのゴージャスなビジュアルを見せつけた。安田さんの自宅テーブルには、数々の高級ジュエリーボックスが並べられ、1億円を超えるブルガリの逸品から巨大なルビーやサファイアの指輪までが収められており、普段使いのものは100均のような感覚でまとめ買いしているという。

【写真・画像】 2枚目
ABEMA TIMES

そんな華麗なる生活を送る安田さんだが、自身が「超有名戦国武将から数えて21代目」の末裔であるという驚きのルーツを告白した。一番下の娘が甲州街道を降りて落ち延びた際、殺されないように地元の庄屋であった安田家と結婚して名前を買ったのが始まりだという。現在は父親が立ち上げた水族館の建設・施工会社を引き継ぎ、年商10億円超えの敏腕社長としても活躍している。稲垣吾郎から「今月使いすぎですよと税理士に言われないのか」と質問されると、安田さんは「内閣府を担当している税理士」がついていると回答。国や市に貸し出している「ダムの費用」などの説明で税理士に驚かれることが多かったと語り、りんたろー。が「スゴすぎて聞こえない」、みちょぱが「全部わかんない」とキャパシティオーバーになるほど、次元の違うエピソードでスタジオを圧倒した。

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