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「ちょっとプライド高くね?」 年収3000万高卒社長に去年末離婚の人気YouTuberが苦言「お子ちゃまみを感じた」

  • 2026.5.21
【写真・画像】「ちょっとプライド高くね?」 年収3000万円高卒社長に去年末離婚の人気YouTuberが苦言「お子ちゃまみを感じた」 1枚目
ABEMA TIMES

34歳美人経営者の“婚約者”に対し、友人の人気YouTuberが「ちょっとプライド高くね?」と苦言を呈する場面があった。

【映像】苦言連発の高卒社長の発言シーン

5月19日、ABEMA『時計じかけのマリッジ』の第4話が公開された。同番組は、婚活初心者の美女3人が30日後に行われる結婚式までのタイムリミットの中で、平均年収2000万円超えの“ハイスぺ男性”30人の中から結婚相手を見つけなければならない婚活プログラムを追う、婚活リアリティショー。挑むのは、人気婚活番組への出演経験を持つ経営者のあやか(中野綾香・34)、現役アナウンサーのゆか(西澤由夏・32)、モデルのなつえ(徳本夏恵・27)だ。

婚活残り19日、今回は女性陣の友人を招いてのホームパーティーが開催され、あやかの友人として、昨年末に離婚を経験した登録者数60万人超えの人気YouTuber・えみ姉が登場した。あやかと“婚約者”のショウゴ(建築業など3社経営・年収3000万円・31)、えみ姉の3人でテーブルを囲み、出産などについても意見を交わした後、あやかとえみ姉の2人による話し合いが行われた。

えみ姉は「気になったポイント、2つあります」とショウゴへの印象を語り始めると、1つ目は子どもについての価値観の違いを指摘。続けて、「ちょっとプライド高くね?っていう。お子ちゃまみを感じた。『もっとあやかさんの話をしろよ』『もっと2人の話を聞かせろよ』って思ったの」とズバリ指摘する。

【写真・画像】「ちょっとプライド高くね?」 年収3000万円高卒社長に去年末離婚の人気YouTuberが苦言「お子ちゃまみを感じた」 2枚目
ABEMA TIMES

これにあやかが「プライドの高さが出ると、えみ姉も大人だから『うん、うん』って聞いてあげてたじゃん。いつもああなっちゃう。思ってることが言えなくなっちゃう」と明かすと、えみ姉は「あやかさんの人生をちゃんと歩んでほしいわけ。あやかを引き出してくれる人がいい」と、友人の性格を思いやりながら苦言を呈した。

その後のインタビューでもえみ姉は、「あやかさんのことが好きで堪らない人に溺愛されてるのがいいと思うんですけど、一歩身を引いて、喋ってるのがずっとショウゴさんだけっていうのが関係値的に気になって。ショウゴさんの会話の中にもあやかさんのワードはあまり出てこなくて、“自分が自分が”っていうプライドの高さも気になりました」と率直な意見を述べていた。

同プログラムに参加する女性陣3人は、限られた情報を頼りに、会ってみたい男性1人を選択。その男性とのデートを経て、翌日以降も関係を深めたければ“同棲”、別の男性を選ぶ場合は“婚約破棄”を選択し、30日後の結婚式に向けて究極の選択を毎日繰り返していく。婚活の舞台となるのは、都会の絶景を望むペントハウス。3人それぞれの専用クローゼットや、専属ヘアメイクも用意され、高級感あふれる特別な空間で婚活だけに徹底的に向き合っていく。(ABEMA『時計じかけのマリッジ』より)

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