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女性店主心づくしの町食堂、裏メニューの焼きそば。客の要望に応えて出したら、思い出話がこぼれ出した/あけくれのれん⑦

  • 2026.5.14

『あけくれのれん 今日も誰かのための食堂物語』(ただりえこ/少年画報社)第7回【全8回】

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仕事や日常のあれこれに少し疲れたとき…食べたい料理を出してくれるお家のようなお店「第3食堂」。自身の離婚間もないある日、突然この第3食堂を引き継がないか打診を受けた吉成結は、初めはただのお客だった。自分に自信がないなかでも、この食堂の料理に傷心を癒やされた経験から、「あの場所をなくしちゃいけない」「私にも もし そんな場所が築いていけたら――」と店主になった彼女は、初めての食堂経営に邁進する。お店には、悩みを抱えながら日々をがんばって生活するお客さんも多く来店し…。おむすび、焼きそば、唐揚げ定食、だし巻き卵、サバの味噌煮など心とお腹が満たされるグルメが沢山の食堂コミック『あけくれのれん 今日も誰かのための食堂物語』をお楽しみください!

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