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京都の老舗が再タッグ! グランディール×森半、茶師監修の“一番茶”パン5種が期間限定販売

  • 2026.5.1

全国にベーカリーを展開するオールハーツ・カンパニーは、京都の老舗ベーカリー「グランディール(GRANDIR)」全店13店舗で、2026年5月1日(金)から、京都・宇治の老舗茶舗「森半」とコラボレーションした新商品全5品を順次発売します。

出典:シティリビングWeb

今回のコラボレーションでは、森半の茶師が厳選した、香り高く苦みの少ない「一番茶」を主役にしたパンが登場します。

注目は人気商品の限定フレーバー!

特に注目すべきは、シリーズ累計86万個以上を販売している人気商品の限定フレーバー「京生ちぎりパン~宇治の一番茶~」(730円)です。

出典:シティリビングWeb

2026年は一番茶の味わいを引き立てるアクセントとして、さわやかな柚子の香りとホワイトチョコのまろやかな甘みが加えられ、より美味しくパワーアップしています。

その他にも、バラエティ豊かな商品が揃います

ベーグル~宇治抹茶と黒蜜ミルク~(360円)

出典:シティリビングWeb

抹茶とプレーンのマーブル模様が美しい、スイーツ感覚のベーグルです。

スコーン~割れチョコ抹茶~(360円)

出典:シティリビングWeb

昨年2カ月で1万6千個以上を販売した人気商品が再登場。ザクザク食感のチョコブラウニーが癖になります。

抹茶クッキークリーム(320円)

出典:シティリビングWeb

ミルククリームとココアビスケットを包んだ、おやつにぴったりの一品(5月31日までの販売)。

宇治抹茶の白ジャポネ(370円)

出典:シティリビングWeb

人気商品「ジャポネ」の抹茶版。白あんと有塩バター、きな粉の香ばしさが絶妙です(6月1日~6月30日の販売)。

190年の伝統「森半」と京都の顔「グランディール」

「森半」日本屈指の茶師・菊岡勝氏が監修した一番茶を使用しています。対する「グランディール」は、パン激戦区の京都で37年にわたり愛され続けているベーカリーです。伝統ある宇治抹茶と、職人の技が光るパンの融合は、まさに「京都の老舗同士」だからこそ成し得た味わいです。

【販売概要】

販売期間:2026年5月1日(金)より順次(商品により終了時期が異なります)

販売店舗:全国の「グランディール」店舗

<関東>

有明ガーデン店、自由が丘店、アトレ大森店、カメイドクロック店、新百合丘オーパ店

<中部>

覚王山店

<関西>

御池店、京都ポルタ店、下賀茂店、天王寺ミオ店

<中国>

さんすて岡山店

<九州>

福岡天神店、西新プラリバ店

※店舗により在庫状況が異なり、なくなり次第終了となります

初夏の訪れを感じるこの季節に、こだわり抜かれた「一番茶」の香りと味わいを楽しんでみてはいかがでしょうか。

◆グランディール

https://grandir-kyoto.jp/

#パン #抹茶 #期間限定

※記事に掲載した内容は公開日時点の情報です。変更される場合がありますので、HP等で最新情報の確認をしてください

(シティリビング編集部)

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