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婚活中の西澤アナ(32) 年収1400万円の帰国子女イケメンと婚約成立?「恋愛じゃなくて婚活だから…」

  • 2026.4.28
【写真・画像】婚活中の西澤アナ(32) 年収1400万円の帰国子女イケメンと婚約成立?「恋愛じゃなくて婚活だから…」 1枚目
ABEMA TIMES

婚活に挑む現役アナウンサーが、最初のデート相手に合鍵を渡すのか、渡さないのか。大きな決断を迫られた。

【映像】ハイスペイケメン 恋リアで前代未聞のトラブル

4月28日、ABEMA『時計じかけのマリッジ』の第1話が公開された。同番組は、婚活初心者の美女3人が30日後に行われる結婚式までのタイムリミットの中で、平均年収2000万円超えの“ハイスぺ男性”30人の中から結婚相手を見つけなければならない婚活プログラムを追う、婚活リアリティショー。挑むのは、人気婚活番組への出演経験を持つ経営者のあやか(中野綾香・34)、現役アナウンサーのゆか(西澤由夏・32)、モデルのなつえ(徳本夏恵・27)だ。

番組ルールとして、女性側が結婚を前提に向き合いたい男性に合鍵を渡してペントハウスに招待し、男性がそれに応じて訪れれば“ゼロ日婚約”が成立、同棲がスタートする。しかし、合鍵を渡さなかった場合、その男性とは二度と婚活をすることができないというシビアな条件だ。

ゆかは最初のデート相手として、帰国子女で外資IT会社員のシュンを指名した。しかし、シュンは大事な待ち合わせにまさかの大遅刻をしてしまい、第一印象は最悪のところからスタート。決断の時を迎えたゆかは「いつもの私なら、恋愛だったらもっと知りたいから『この先も一緒にいたい』っていう結論を出してたんだけど。今回、婚活ってなった時に、自分の中で生活っていうのが大事かなって思っていて。シュンくんの理想とするような生活を一緒に送れるパートナーではないなって」と葛藤した末に、「合鍵は……渡さない」と苦渋の決断を下した。

婚活中の西澤アナ(32) 年収1400万円の帰国子女イケメンと婚約成立?「恋愛じゃなくて婚活だから…」 2枚目
ABEMA TIMES

その後、新たな相手を選ぶため、再び男性プロフィールを確認するゆか。プロフィールを吟味した結果、年収24位で年齢は16番目、大手勤務の会社員兼モデル、S・リョウを次の相手に決定した。ゆかは「私も会社員なので、生活をする上で、金銭感覚とかも含めて同じ感じがいい」と語った。

このプログラムに参加する女性陣3人は今後、限られた情報を頼りに、会ってみたい男性1人を選択。その男性とのデートを経て、翌日以降も関係を深めたければ“同棲”、別の男性を選ぶ場合は“婚約破棄”を選択し、30日後の結婚式に向けて究極の選択を毎日繰り返していく。婚活の舞台となるのは、都会の絶景を望むペントハウス。3人それぞれの専用クローゼットや、専属ヘアメイクも用意され、高級感あふれる特別な空間で婚活だけに徹底的に向き合っていく。(ABEMA『時計じかけのマリッジ』より)

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