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婚活中の32歳現役アナ、3歳年下イケメンモデルに不信感「そこまで結婚したい感じじゃない」

  • 2026.5.6
【写真・画像】婚活中の32歳現役アナ、3個下のイケメンモデルと“婚約”成立「初々しすぎない?」 1枚目
ABEMA TIMES

婚活中の32歳現役アナウンサーが、デート相手である3歳年下のイケメンモデルから結婚願望について「良い人がいたら」と告げられ、不信感を抱く場面があった。

【映像】現役アナが不信感を覚えたやりとり

5月5日、ABEMA『時計じかけのマリッジ』の第2話が公開された。同番組は、婚活初心者の美女3人が30日後に行われる結婚式までのタイムリミットの中で、平均年収2000万円超えの“ハイスぺ男性”30人の中から結婚相手を見つけなければならない婚活プログラムを追う、婚活リアリティショー。挑むのは、人気婚活番組への出演経験を持つ経営者のあやか(中野綾香・34)、現役アナウンサーのゆか(西澤由夏・32)、モデルのなつえ(徳本夏恵・27)だ。

今回、ゆかが新たなデート相手として指名したS・リョウ(大手勤務の会社員兼モデル・年収700万円)とのデートの様子が公開された。バーで和やかに話す中、ゆかが年齢を尋ねると、リョウは「今年で30になります」と回答。今年33歳になるゆかの3歳年下であることが判明し、ゆかは「そうしたら結婚願望は…」と、年下男性の結婚への本気度を探るような質問を投げかけた。

これに対しリョウは、「今はあります。良い方がいたら」と答えつつも、「でも『すぐにでも結婚したいか』と言われたら、幸せになれるんだったらしてもいいかな」と、結婚への切迫感はそれほど強くないことを明かす。

【写真・画像】婚活中の32歳現役アナ、3個下のイケメンモデルと“婚約”成立「初々しすぎない?」 2枚目
ABEMA TIMES

この返答を受けたゆかは、後のインタビューで「『良い人がいればしたい』っていう感じだったので、そこまで結婚をしたいって感じじゃないのかなと。そこにズレはあるのかなと思いました」と語り、自身との温度差などリアルな心境を吐露していた。

同プログラムに参加する女性陣3人は、限られた情報を頼りに、会ってみたい男性1人を選択。その男性とのデートを経て、翌日以降も関係を深めたければ“同棲”、別の男性を選ぶ場合は“婚約破棄”を選択し、30日後の結婚式に向けて究極の選択を毎日繰り返していく。婚活の舞台となるのは、都会の絶景を望むペントハウス。3人それぞれの専用クローゼットや、専属ヘアメイクも用意され、高級感あふれる特別な空間で婚活だけに徹底的に向き合っていく。(ABEMA『時計じかけのマリッジ』より)

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