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婚活中の32歳アナ、デコルテ美しいドレスで寄り添った年収4000万の金髪経営者に運命感じ「やっと会えた」

  • 2026.5.12
【写真・画像】婚活中の32歳アナ、デコルテ美しいドレスで寄り添った年収4000万の金髪経営者に運命感じ「やっと会えた」 1枚目
ABEMA TIMES

32歳の現役アナウンサーがドレス姿で仮面舞踏会に参加し、年収4000万円の金髪経営者と運命の出会いを果たす場面があった。

【映像】現役アナのデコルテ美しいドレス姿

5月12日、ABEMA『時計じかけのマリッジ』の第3話が公開された。同番組は、婚活初心者の美女3人が30日後に行われる結婚式までのタイムリミットの中で、平均年収2000万円超えの“ハイスぺ男性”30人の中から結婚相手を見つけなければならない婚活プログラムを追う、婚活リアリティショー。挑むのは、人気婚活番組への出演経験を持つ経営者のあやか(中野綾香・34)、現役アナウンサーのゆか(西澤由夏・32)、モデルのなつえ(徳本夏恵・27)だ。

今回は、女性陣が新たな男性と出会える「仮面舞踏会」が開催され、ゆかはデコルテが美しいドレス姿で参加。最も気になった男性1名を最後に指名して、顔と名前を知るチャンスが与えられるが、ゆかは初日から気になっていた経営者のキョウスケ(年収4000万円)を見事当てることに成功した。

仮面を外した男性から「キョウスケ」の名前を聞くと、ゆかは「予想を当てました。やっと会えたってなった」と、探し求めていた相手だったことに大喜び。この様子を見たスタジオのサバンナ・高橋茂雄も、「これって運命感じるよな」と2人の劇的な対面にコメントした。

【写真・画像】婚活中の32歳アナ、デコルテ美しいドレスで寄り添った年収4000万の金髪経営者に運命感じ「やっと会えた」 2枚目
ABEMA TIMES

その後、ゆかは現在の婚約者であるS・リョウ(大手勤務の会社員兼モデル・年収700円)の許可を得て「KEEPデート」に進み、「ビジュアルがすごくタイプ」というキョウスケからの言葉に照れ笑いを浮かべるなど、良い雰囲気でデートを満喫していく。

同プログラムに参加する女性陣3人は、限られた情報を頼りに、会ってみたい男性1人を選択。その男性とのデートを経て、翌日以降も関係を深めたければ“同棲”、別の男性を選ぶ場合は“婚約破棄”を選択し、30日後の結婚式に向けて究極の選択を毎日繰り返していく。婚活の舞台となるのは、都会の絶景を望むペントハウス。3人それぞれの専用クローゼットや、専属ヘアメイクも用意され、高級感あふれる特別な空間で婚活だけに徹底的に向き合っていく。(ABEMA『時計じかけのマリッジ』より)

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